読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
13.2
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年6月1日〜2024年5月31日連結日本基準売上高31,714百万円前年比 +13.2%
営業利益1,391百万円
経常利益1,358百万円
純利益(親会社株主帰属)890百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益230.73円
売上高営業利益率4.4%
期末の財政状態
総資産13,390百万円
うち純資産 3,092 百万円自己資本比率 23.1%前期末比 +1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,087
投資-428
財務-1,131
純増減-472
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,484百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高37,164百万円(前年比 +17.2%)
営業利益2,108百万円(前年比 +51.6%)
経常利益2,060百万円(前年比 +51.7%)
純利益1,337百万円(前年比 +50.3%)
年間配当予想非開示 → 137円
配当性向112.3%(2024年5月期)、40.0%(2025年5月期予想)
業績の増減要因
前連結会計年度に引き続き、デジタルマーケティングを展開して関心の高い顧客層へ情報を到達させ、住宅購入を検討中の潜在層へ幅広くアプローチする効率的な集客を行い、受注へつなげた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名記載なし)
重要な後発事象2024年6月28日に東京証券取引所グロース市場へ上場し、2024年6月27日に公募による新株式50,000株の払込みが完了した。
減損損失計上なし(連結損益計算書では「-」)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2千円 / 特別損失 固定資産売却損 0千円、固定資産除却損 2,752千円、和解金 14,579千円、役員退職慰労金 15,318千円
減価償却費111,031千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者記載なし)
期末発行済株式数3,858,066株
期末自己株式数0株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2024年5月31日 |
| 売上高 | 31,714百万円(前年比 +13.2%) |
| 営業利益 | 1,391百万円 |
| 経常利益 | 1,358百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 890百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 230.73円 |
| 売上高営業利益率 | 4.4% |
| 自己資本比率 | 当期末 23.1% / 前期末 21.7% |
| 総資産 | 13,390百万円 |
| 純資産 | 3,092百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,087百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -428百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,131百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,484百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 37,164百万円(前年比 +17.2%) / 営業利益 2,108百万円(前年比 +51.6%) / 経常利益 2,060百万円(前年比 +51.7%) / 純利益 1,337百万円(前年比 +50.3%) |
| 年間配当予想 | 非開示 → 137円 |
| 配当性向 | 112.3%(2024年5月期)、40.0%(2025年5月期予想) |
| 減価償却費 | 111,031千円 |
| 減損損失 | 計上なし(連結損益計算書では「-」) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 2千円 / 特別損失 固定資産売却損 0千円、固定資産除却損 2,752千円、和解金 14,579千円、役員退職慰労金 15,318千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(社名記載なし) |
| 重要な後発事象 | 2024年6月28日に東京証券取引所グロース市場へ上場し、2024年6月27日に公募による新株式50,000株の払込みが完了した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 3,858,066株 |
| 期末自己株式数 | 0株 |
| 業績の増減要因 | 前連結会計年度に引き続き、デジタルマーケティングを展開して関心の高い顧客層へ情報を到達させ、住宅購入を検討中の潜在層へ幅広くアプローチする効率的な集客を行い、受注へつなげた。 |
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。デジタルマーケティングにより関心の高い顧客層や住宅購入検討中の潜在層へ効率的にアプローチし、受注につなげた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。