Komori
中部飼料(2053)・施策再掲

コンシューマー・プロダクツをその他に含めた飼料単独の報告セグメント化

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 22022
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「飼料」と「コンシューマー・プロダクツ」に区分しておりましたが、当連結会計年度より、「コンシューマー・プロダクツ」の量的な重要性が乏しくなったため「その他」に含め、報告セグメントは、「飼料」のみに変更しております。」

    コンシューマー・プロダクツをその他に含め、飼料単独を報告セグメントとする区分変更を継続している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「飼料」と「コンシューマー・プロダクツ」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「コンシューマー・プロダクツ」の量的な重要性が乏しくなったため「その他」に含め、報告セグメントは、「飼料」のみに変更しております。」

    コンシューマー・プロダクツをその他に含め、報告セグメントを飼料単独とする区分変更を継続している。前年同期比較も変更後の区分で行っている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「飼料」と「コンシューマー・プロダクツ」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「コンシューマー・プロダクツ」の量的な重要性が乏しくなったため「その他」に含め、報告セグメントは、「飼料」のみに変更しております。」

    コンシューマー・プロダクツをその他に含め、飼料単独とする報告セグメント区分を継続している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「飼料」と「コンシューマー・プロダクツ」に区分しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「コンシューマー・プロダクツ」の量的な重要性が乏しくなったため「その他」に含め、報告セグメントは、「飼料」のみに変更しております。」

    コンシューマー・プロダクツの量的な重要性が乏しくなったことを理由に、2022年3月期第1四半期から報告セグメントを「飼料」単独へ変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
中部飼料の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンシューマー・プロダクツをその他に含めた飼料単独の報告セグメント化|中部飼料(2053)の変遷 | Komori