中部飼料(2053)・施策再掲
コンシューマー・プロダクツをその他に含めた飼料単独の報告セグメント化
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
飼料単独の報告セグメント化とコンシューマー・プロダクツのその他区分化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、従来「飼料」と「コンシューマー・プロダクツ」に区分しておりましたが、当連結会計年度より、「コンシューマー・プロダクツ」の量的な重要性が乏しくなったため「その他」に含め、報告セグメントは、「飼料」のみに変更しております。」
コンシューマー・プロダクツをその他に含め、飼料単独を報告セグメントとする区分変更を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、従来「飼料」と「コンシューマー・プロダクツ」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「コンシューマー・プロダクツ」の量的な重要性が乏しくなったため「その他」に含め、報告セグメントは、「飼料」のみに変更しております。」
コンシューマー・プロダクツをその他に含め、報告セグメントを飼料単独とする区分変更を継続している。前年同期比較も変更後の区分で行っている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、従来「飼料」と「コンシューマー・プロダクツ」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「コンシューマー・プロダクツ」の量的な重要性が乏しくなったため「その他」に含め、報告セグメントは、「飼料」のみに変更しております。」
コンシューマー・プロダクツをその他に含め、飼料単独とする報告セグメント区分を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、従来「飼料」と「コンシューマー・プロダクツ」に区分しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「コンシューマー・プロダクツ」の量的な重要性が乏しくなったため「その他」に含め、報告セグメントは、「飼料」のみに変更しております。」
コンシューマー・プロダクツの量的な重要性が乏しくなったことを理由に、2022年3月期第1四半期から報告セグメントを「飼料」単独へ変更した。