中部飼料(2053)・施策再掲
思瑪酷(上海)寵物食品有限公司への出資によるペットフード事業の関係会社化
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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思瑪酷(上海)への出資による中国ペットフード事業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、連結子会社であった株式会社スマックの全株式を譲渡したことに伴い、同社の関連会社である思瑪酷(上海)寵物食品有限公司を持分法適用の範囲から除外しております。」
株式会社スマックの全株式譲渡に伴い、思瑪酷(上海)寵物食品有限公司を持分法適用の範囲から除外した状態を継続して記載している。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であった株式会社スマックの全株式を譲渡したことに伴い、同社の関連会社である思瑪酷(上海)寵物食品有限公司を持分法適用の範囲から除外しております。」
株式会社スマックの全株式譲渡に伴い、出資先であった思瑪酷(上海)寵物食品有限公司が持分法適用の範囲から除外され、従来の関係会社化の状態が終了した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「思瑪酷(上海)寵物食品有限公司は出資により関連会社となったため、当連結会計年度より持分法適用の範囲に含めております。」
思瑪酷(上海)寵物食品有限公司への出資により、ペットフード販売会社を持分法適用関連会社としたことを年次報告書でも確認している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「コンシューマー・プロダクツセグメントにおいて思瑪酷(上海)寵物食品有限公司に出資したため、関連会社1社が増加しました。」
中国・上海のペットフード会社への出資により、当第3四半期連結会計期間から関連会社として持分法適用の範囲に含めたことを記載している。