中部飼料(2053)・施策再掲
釧路工場・八戸設備投資を自己資金で賄う方針
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資金中心の資金調達と成長投資時の借入・安全運用62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、運転資金及び設備資金を自己資金及び借入により調達することとしております。」
運転資金・設備資金を自己資金と借入で調達する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備資金を自己資金及び借入により調達することとしております。」
設備資金・運転資金を自己資金および借入で調達する方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「運転資金及び設備資金を自己資金及び借入により調達することとしております。なお、2020年3月期までに釧路工場建設、八戸工場の養鶏養豚用製造・出荷設備という大型の設備投資が完了する予定で、この2件の工事で約80億円の資金を必要とします。」
前期に示した約75億円・全額自己資金の説明から、必要資金は約80億円となり、調達方法も自己資金及び借入へ変更されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「なお、平成32年3月期までに釧路工場建設、八戸工場の養鶏養豚用製造・出荷設備という大型の設備投資が完了する予定で、この2件の工事で約75億円の資金を必要としますが、全て自己資金で充当する予定です。」
釧路工場と八戸工場の2件の大型設備投資について、平成32年3月期までの完了予定、必要資金約75億円、全額自己資金での充当方針を初めて明示している。