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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日~2026年6月30日連結日本基準売上高92,379百万円前年比 +9.1%進捗 26.4%
営業利益3,479百万円前年比 -1.5%進捗 29.0%
経常利益4,378百万円前年比 -0.3%進捗 31.3%
純利益(親会社株主帰属)2,891百万円前年比 -0.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益88.99円
期末の財政状態
総資産279,293百万円
うち純資産 155,371 百万円自己資本比率 54.4%前期末比 +0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高食品事業 71,091百万円(前年比 +2.4%)、飼料事業 19,799百万円(前年比 +41.9%)
セグメント別利益食品事業 3,272百万円(前年比 -3.0%)、飼料事業 224百万円(前年比 +64.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高350,000百万円(前年比 +4.3%)
営業利益12,000百万円(前年比 +0.5%)
経常利益14,000百万円(前年比 -3.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益9,500百万円(前年比 -10.5%)
年間配当予想115円 → 140円(+21.7%)
業績の増減要因
製品価格の改定、適正価格販売、製油・糖質カテゴリの販売拡大、飼料の販売数量・価格上昇、鳥インフルエンザからの回復が増収要因。物流コスト・人件費・資材価格の上昇、消費者の節約志向、貨物取扱量の減少が利益の減少要因。子会社2社の決算日変更により、当四半期は6か月間を連結。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 / 備考 昭和鶏卵株式会社、昭産運輸株式会社は決算日を12月31日から3月31日に変更
減損損失0百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産廃棄損 59百万円
減価償却費2,717百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数32,995,420
期末自己株式数498,702
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日~2026年6月30日 |
| 売上高 | 92,379百万円(前年比 +9.1%) |
| 営業利益 | 3,479百万円(前年比 -1.5%) |
| 経常利益 | 4,378百万円(前年比 -0.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,891百万円(前年比 -0.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 88.99円 |
| 自己資本比率 | 当期末 54.4 / 前期末 54.3 |
| 総資産 | 279,293百万円 |
| 純資産 | 155,371百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 350,000百万円(前年比 +4.3%) / 営業利益 12,000百万円(前年比 +0.5%) / 経常利益 14,000百万円(前年比 -3.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 9,500百万円(前年比 -10.5%) |
| 年間配当予想 | 115円 → 140円(+21.7%) |
| セグメント別売上高 | 食品事業 71,091百万円(前年比 +2.4%)、飼料事業 19,799百万円(前年比 +41.9%) |
| セグメント別利益 | 食品事業 3,272百万円(前年比 -3.0%)、飼料事業 224百万円(前年比 +64.8%) |
| 減価償却費 | 2,717百万円 |
| 減損損失 | 0百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産廃棄損 59百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 / 備考 昭和鶏卵株式会社、昭産運輸株式会社は決算日を12月31日から3月31日に変更 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 32,995,420 |
| 期末自己株式数 | 498,702 |
| 業績の増減要因 | 製品価格の改定、適正価格販売、製油・糖質カテゴリの販売拡大、飼料の販売数量・価格上昇、鳥インフルエンザからの回復が増収要因。物流コスト・人件費・資材価格の上昇、消費者の節約志向、貨物取扱量の減少が利益の減少要因。子会社2社の決算日変更により、当四半期は6か月間を連結。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、製品価格の改定、適正価格での販売、製油・糖質カテゴリの販売拡大、飼料の販売数量・価格上昇、鶏卵販売の鳥インフルエンザからの回復を挙げています。一方、物流コスト・人件費・資材価格の上昇、消費者の節約志向、貨物取扱量の減少が利益の押し下げ要因となりました。また、昭和鶏卵株式会社と昭産運輸株式会社の決算日変更により、当四半期は両社について2026年1月1日から6月30日までの6か月間を連結しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。