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配当2004昭和産業食品

剰余金の配当(増配)に関するお知らせ

2026年3月期の期末配当を、直近予想の1株50円から65円へ15円増配することを決定しました。中間配当50円と合わせた年間配当は115円となり、前期の100円からも増加します。

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15
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1株当たりの配当

2026 年3月期
115円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 50円 に対して +65円(+30.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭50円→65円+30.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計1,949 百万円→2,113 百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2026 年3月 31 日
効力発生日2026 年6月 26 日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向30%程度を一つの目安(配当方針)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

長期的に安定した配当の継続を目指しつつ、経営基盤の一層の安定化を図ることを基本方針とし、配当性向については30%程度を一つの目安とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金50 円 00 銭 → 65 円 00 銭(30.0%)
年間配当金の合計非開示 → 115 円 00 銭
前期実績(1株当たり)中間 40 円 00 銭 / 期末 60 円 00 銭 / 年間 100 円 00 銭
配当金の総額1,949 百万円 → 2,113 百万円
基準日2026 年3月 31 日
効力発生日2026 年6月 26 日
配当原資利益剰余金
配当性向30%程度を一つの目安(配当方針)
配当方針長期的に安定した配当の継続を目指しつつ、経営基盤の一層の安定化を図ることを基本方針とし、配当性向については30%程度を一つの目安とする。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2026 年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

成長投資・設備投資と株主還元を重視し、長期的に安定した配当を目指す基本方針、配当性向30%程度の目安、2026年3月期の業績や財務状況を踏まえ、株主還元を一層充実させるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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