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日東富士製粉(2003)・事実通期純資産・自己資本比率更新

純資産の増加と自己資本比率の上昇

FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

23記載
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前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY20262019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比べ6億8千1百万円増加し、501億8百万円となりました。」

    通期末の純資産は50,108百万円、自己資本比率は78.5%となり、前年度末から純資産と自己資本比率が上昇した。
  2. FY2026-H1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ3億9千1百万円減少し、490億3千5百万円となりました。…この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.7%増加して79.1%となりました。」

    中間期末の純資産は490億35百万円へ減少した一方、自己資本比率は79.1%へ上昇した。
  3. FY2025通期純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比べ2億4千9百万円減少し、494億2千6百万円となりました。」

    通期末純資産は49,426百万円へ減少した一方、自己資本比率は78.4%へ上昇した。
  4. FY2025-H1第2四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1億2千1百万円増加し、497億9千7百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.2%増加して78.4%となりました。」

    第2四半期末の純資産は497億97百万円、自己資本比率は78.4%となり、前年度末からそれぞれ増加した。
  5. FY2024通期純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比べ41億1千7百万円増加し、496億7千6百万円となりました。」

    FY2024通期末の純資産は496億76百万円、自己資本比率は77.2%となり、前年度末から純資産と自己資本比率が増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ30億3千5百万円増加し、485億9千3百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.2%減少して74.5%となりました。」

    第3四半期末の純資産は485億93百万円へ増加した一方、自己資本比率は前年度末の74.7%から74.5%へ低下した。
  7. FY2024-Q2第2四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ12億4千2百万円増加し、468億円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.8%増加して77.5%となりました。」

    第2四半期末の純資産は468億円、自己資本比率は77.5%となり、前年度末からそれぞれ増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ5千4百万円増加し、456億1千3百万円となりました。この主な要因は、配当金8億9千2百万円を支払った為、利益剰余金が2億7百万円減少しましたが、その他有価証券評価差額金が1億8千5百万円増加したこと等によります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.7%増加して76.4%となりました。」

    第1四半期末の純資産は456億13百万円、自己資本比率は76.4%となり、前年度末からそれぞれ増加した。
  9. FY2023通期純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比べ38億4百万円増加し、455億5千8百万円となりました。」

    通期末の純資産は45,558百万円、自己資本比率は74.7%となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ24億3千3百万円増加し、441億8千7百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益により利益剰余金が16億2千6百万円、その他有価証券評価差額金が6億2千1百万円、それぞれ増加したこと等によります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.7%増加して77.3%となりました。」

    第3四半期末の純資産は441億87百万円、自己資本比率は77.3%となり、前年度末からそれぞれ増加した。
  11. FY2023-Q2第2四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ17億2千6百万円増加し、434億7千9百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益により利益剰余金が9億7千5百万円、その他有価証券評価差額金が5億5千6百万円増加したこと等によります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.5%増加して76.1%となりました。」

    第2四半期末の純資産は434億79百万円、自己資本比率は76.1%となり、前年度末からそれぞれ増加した。
  12. FY2023-Q1第1四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ6億2千5百万円増加し、423億7千8百万円となりました。この主な要因は、その他有価証券評価差額金が3億9千2百万円、利益剰余金が1億4千4百万円それぞれ増加したこと等によります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.7%増加して76.3%となりました。」

    FY2023-Q1末の純資産は423億78百万円、自己資本比率は76.3%となり、前年度末からそれぞれ増加した。
  13. FY2022通期純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比べ20億9千9百万円増加し、417億5千3百万円となりました。」

    通期末の純資産は41,753百万円へ増加した一方、自己資本比率は前期の75.6%から74.6%へ低下した。
  14. FY2022-Q3第3四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ14億1千6百万円増加し、410億7千万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益により利益剰余金が17億7千4百万円増加したこと等によります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.4%増加して77.0%となりました。」

    第3四半期末の純資産は410億70百万円、自己資本比率は77.0%となり、利益剰余金の増加等を背景に前年度末から増加した。
  15. FY2022-Q2第2四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ13億5百万円増加し、409億6千万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益により利益剰余金が12億4千3百万円増加したこと等によります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.2%増加して75.8%となりました。」

    第2四半期末の純資産は40,960百万円、自己資本比率は75.8%となり、前年度末から増加した。
  16. FY2022-Q1第1四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ6千万円減少し、395億9千4百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が3億3百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が2億1千3百万円、自己株式の取得で1億7千8百万円、それぞれ減少したこと等によります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.0%増加して77.6%となりました。」

    第1四半期末の純資産は395億94百万円と前年度末から減少した一方、自己資本比率は77.6%へ上昇した。
  17. FY2021通期純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比べ27億8千6百万円増加し、396億5千4百万円となりました。」

    FY2021通期末の純資産は39,654百万円、自己資本比率は75.6%となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ18億1千6百万円増加し、386億8千3百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益により利益剰余金が17億8千6百万円増加したこと等によります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.5%増加して76.8%となりました。」

    第3四半期末の純資産は386億83百万円、自己資本比率は76.8%となり、利益剰余金の増加等を背景に前連結会計年度末から増加した。
  19. FY2021-Q2第2四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ17億9千8百万円増加し、386億6千5百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.3%増加して77.6%となりました。」

    第2四半期末の純資産は386億65百万円、自己資本比率は77.6%となり、前連結会計年度末からそれぞれ増加した。
  20. FY2021-Q1第1四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ6億7千9百万円増加し、375億4千6百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.7%増加して76.0%となりました。」

    第1四半期末の純資産は375億46百万円、自己資本比率は76.0%となり、前連結会計年度末から増加した。
  21. FY2020通期純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比べ20億3千2百万円増加し、368億6千7百万円となりました。」

    通期末の純資産は368億67百万円、自己資本比率は74.3%となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期末の純資産・自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ18億3千3百万円増加し、366億6千8百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益により利益剰余金が17億9千万円増加したこと等によります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.6%増加して74.1%となりました。」

    第3四半期末の純資産は366億68百万円、自己資本比率は74.1%となり、利益剰余金の増加等を背景に前連結会計年度末から増加した。
  23. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ10億9百万円増加し、358億4千4百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.3%増加して75.8%となりました。」

    第2四半期末の純資産は358億44百万円、自己資本比率は75.8%となり、前連結会計年度末からそれぞれ増加した。
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