日東富士製粉(2003)・方針再掲
迅速・効率的で公正・透明な企業統治
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「取締役会(開示情報の決定・承認)」
取締役会、代表取締役、常務会、業務部及び業務監査室の役割分担を含む企業統治・開示承認体制を継続して示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、経営環境の変化に迅速に対応できる効率的な組織体制を構築するとともに、公正で透明性の高い健全な企業経営に努めることです。」
迅速・効率的な組織体制と、公正・透明な企業経営を基本方針として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、経営環境の変化に迅速に対応できる効率的な組織体制を構築するとともに、公正で透明性の高い健全な企業経営に努めることです。」
迅速・効率的な組織体制と、公正・透明な企業経営を基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、経営環境の変化に迅速に対応できる効率的な組織体制を構築するとともに、公正で透明性の高い健全な企業経営に努めることです。」
迅速・効率的な組織体制と、公正・透明な企業経営を基本的なガバナンス方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、経営環境の変化に迅速に対応できる効率的な組織体制を構築するとともに、公正で透明性の高い健全な企業経営に努めることです。」
迅速・効率的な組織体制と、公正・透明な企業経営を基本的なガバナンス方針として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、経営環境の変化に迅速に対応できる効率的な組織体制を構築するとともに、公正で透明性の高い健全な企業経営に努めることです。」
コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方を独立した方針として記載している。