Komori
日東富士製粉(2003)・施策再掲

為替予約による輸入原料の為替変動リスクヘッジ

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
為替予約による為替変動リスクのヘッジ方針48社が書いているテーマ・逆風12社・追い風36社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「為替予約取引は、外貨建仕入予定取引の為替変動リスクをヘッジするため行うものとしております。」

    為替予約を実需取引の範囲内で輸入原料の為替変動リスクヘッジに用いる方針を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「為替予約取引は、外貨建仕入予定取引の為替変動リスクをヘッジするため行うものとしております。」

    為替予約を実需取引の範囲内で輸入原料の為替変動リスクヘッジに用いる方針を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「為替予約取引は、外貨建仕入予定取引の為替変動リスクをヘッジするため行うものとしております。」

    為替予約を実需取引の範囲内で輸入原料の為替変動リスクヘッジに用いる方針を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「為替予約取引は、外貨建仕入予定取引の為替変動リスクをヘッジするため行うものとしております。」

    為替予約を実需取引の範囲内で輸入原料の為替変動リスクヘッジに用いる方針を継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「為替予約取引は、外貨建仕入予定取引の為替変動リスクをヘッジするため行うものとしております。」

    外貨建予定仕入取引について、投機目的ではなく為替予約により為替変動リスクをヘッジする方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日東富士製粉の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
為替予約による輸入原料の為替変動リスクヘッジ|日東富士製粉(2003)の変遷 | Komori