日東富士製粉(2003)・目標再掲
小麦粉・ミックス粉のシェアーアップ
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存市場シェア向上と新規顧客獲得による売上拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの中核事業である、小麦粉及びミックス粉のシェアーアップを図って参ります。」
小麦粉・ミックス粉のシェアーアップ目標を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの中核事業である、小麦粉及びミックス粉のシェアーアップを図って参ります。」
小麦粉・ミックス粉のシェアーアップ目標を新中期経営計画の下でも継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの中核事業である、小麦粉及びミックス粉のシェアーアップを図ります。従来より展開している「組織の壁を越えて営業基盤の拡大を図れ」を基本方針として、製造・販売・研究開発が一体となった新製品開発や提案型営業に全社員のベクトルを揃えるとともに、積極的な営業活動を図り新規顧客開拓を促進して参ります。」
小麦粉・ミックス粉のシェアーアップ目標と、新製品開発、提案型営業、新規顧客開拓による手段を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの中核事業である、小麦粉及びミックス粉のシェアーアップを図ります。従来より展開している「組織の壁を越えて営業基盤の拡大を図れ」を基本方針として、製造・販売・研究開発が一体となった新製品開発や提案型営業に全社員のベクトルを揃えるとともに、積極的な営業活動を図り新規顧客開拓を促進して参ります。」
小麦粉・ミックス粉のシェアーアップ目標と、製造・販売・研究開発の一体化、提案営業、新規顧客開拓による手段を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの中核事業である、小麦粉及びミックス粉のシェアーアップを図ります。」
中核商品のシェアーアップ目標を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの中核事業である、小麦粉及びミックス粉のシェアーアップを図ります。」
製造・販売・研究開発を一体化した新製品開発、提案型営業、新規顧客開拓を手段としている。