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日東富士製粉(2003)・事実販売比率低下

三菱商事を親会社・総代理店とする販売構造

FY2016に初出。12回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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大株主・親会社による議決権・経営支配およびグループ依存リスク123社が書いているテーマ・逆風105社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026販売比率低下有価証券報告書

    「三菱商事㈱ 10,824 14.9」

    三菱商事を代理店とする販売構造は継続しているが、連結売上高に占める販売比率は15.2%から14.9%へ低下した。
  2. 2026-06-10再掲ガバナンス

    「当社は、三菱商事グループの一員として位置付けられています。また、三菱商事株式会社は、当社の株式5,905千株(議決権比率67.19%)を保有しており、当社の親会社です。」

    三菱商事を親会社とする販売・資本関係及び企業グループ内での位置付けを改めて開示している。
  3. FY2025販売比率低下有価証券報告書

    「三菱商事㈱ 10,991 15.2」

    三菱商事を代理店とする販売構造は継続しているが、三菱商事向け販売高の連結売上高比率は16.2%から15.2%へ低下した。
  4. FY2024販売比率更新有価証券報告書

    「当社及び㈱増田製粉所が製造した小麦粉・ミックス粉・食品等を、代理店である三菱商事㈱(親会社)や隅田商事㈱・兼三㈱(連結子会社)などの特約店等を通じて販売しております。」

    三菱商事を代理店とする販売構造を継続し、三菱商事向け販売高は117億48百万円、連結売上高比率は16.2%となった。
  5. FY2023販売比率更新有価証券報告書

    「当社及び㈱増田製粉所が製造した小麦粉・ミックス粉・食品等を、総代理店である三菱商事㈱(親会社)や隅田商事㈱・兼三㈱(連結子会社)などの特約店等を通じて販売しております。」

    三菱商事を総代理店とする販売構造は継続し、三菱商事向け販売高は10,929百万円、連結売上高比率は15.7%となった。
  6. FY2022販売比率更新有価証券報告書

    「三菱商事㈱ 8,679 14.6」

    三菱商事を総代理店とする販売構造は継続し、三菱商事向け販売高は8,679百万円、連結売上高比率は14.6%となった。
  7. FY2021販売比率更新有価証券報告書

    「三菱商事㈱ 8,385 14.8」

    三菱商事を総代理店とする販売構造は継続し、三菱商事向け販売高は8,385百万円、連結売上高比率は14.8%となった。
  8. FY2020販売比率更新有価証券報告書

    「三菱商事㈱ 9,003 15.6」

    三菱商事を総代理店とする販売構造は継続しているが、三菱商事向け販売高の連結売上高に占める割合は15.6%となった。
  9. FY2019販売比率更新有価証券報告書

    「当社及び㈱増田製粉所が製造した小麦粉・ミックス粉・食品等を総代理店の三菱商事㈱(親会社)を経由し、隅田商事㈱・兼三㈱(連結子会社)ほかの特約店等を通じて販売しております。」

    三菱商事を総代理店とする販売構造は継続している。三菱商事向け販売高は前年度26,768百万円・54.0%から、当年度12,475百万円・22.7%となった。
  10. FY2018販売比率更新有価証券報告書

    「当社及び㈱増田製粉所が製造した小麦粉・ミックス粉・食品等を総代理店の三菱商事㈱(親会社)を経由し、隅田商事㈱・兼三㈱(連結子会社)ほかの特約店等を通じて販売しております。」

    三菱商事を総代理店とする販売構造を継続している。三菱商事向け販売高は267億68百万円、連結売上高の54.0%となった。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社が製造した小麦粉・ミックス粉・食品等を総代理店の三菱商事㈱(親会社)を経由し、隅田商事㈱ほかの特約店等を通じて販売しております。」

    三菱商事を総代理店とする販売構造を継続している。三菱商事向け販売高は277億21百万円、連結売上高の56.7%だった。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「三菱商事㈱(親会社)を経由し、隅田商事㈱(連結子会社)ほかの特約店等を通じて販売しております。」

    三菱商事の被所有割合は64.9%、当年度の同社向け販売高は301億27百万円で連結売上高の58.0%だった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日東富士製粉の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-10のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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