日東富士製粉(2003)・施策再掲
海外子会社連携・監査体制強化による海外リスク低減
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外事業の現地適応とリスク・ガバナンス管理7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「なお、これらのリスクの低減を図るため、海外子会社との連携を密にして海外戦略の見直しを行う一方で、監査体制の強化など経営管理・リスク管理体制の整備にも努めております。」
海外子会社との連携、海外戦略の見直し、監査体制強化による海外リスク低減策を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、これらのリスクの低減を図るため、海外子会社との連携を密にして海外戦略の見直しを行う一方で、監査体制の強化など経営管理・リスク管理体制の整備にも努めております。」
海外子会社との連携、海外戦略の見直し、監査体制強化による海外リスク低減策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「なお、これらのリスクの低減を図るため、海外子会社との連携を密にして海外戦略の見直しを行う一方で、監査体制の強化など経営管理・リスク管理体制の整備にも努めております。」
海外展開に伴う法令・政治・経済・社会等のリスクに対する、海外子会社との連携、戦略見直し、監査体制強化を初めて具体的な施策として記載している。