日東富士製粉(2003)・方針再掲
グループ人権方針の制定とビジネスパートナーへの支持要請
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバルサステナビリティ方針・行動規範の整備33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「『人権方針』日東富士製粉は、「小麦の持つ無限の可能性で、世界の多様なニーズに挑戦し続ける」のパーパス実現の為、以下の通り人権方針を定め、日東富士製粉グループすべての事業活動における基盤といたします。」
グループ人権方針をNTOPに組み込み、サプライヤー等のビジネスパートナーにも理解・支持を求める方針を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「日東富士製粉は、「小麦の持つ無限の可能性で、世界の多様なニーズに挑戦し続ける」のパーパス実現の為、以下の通り人権方針を定め、日東富士製粉グループすべての事業活動における基盤といたします。」
差別、非人道的扱い、強制労働、児童労働、結社の自由、安全で健康的な職場、労働時間・賃金、地球環境への配慮を含む人権方針を初めて独立して開示し、サプライヤー等のビジネスパートナーにも理解・支持を求めている。