日東富士製粉(2003)・方針当座貸越契約額・借入実施額の更新
長短借入のバランスを考慮した低コスト・安定的な資金確保
FY2019に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保329社が書いているテーマ・逆風29社・追い風301社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの332件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026当座貸越契約額・借入実施額の更新有価証券報告書
「2026年3月末現在の契約総額は、約80億円(うち、借入実施額4億円)であります。」
低コストかつ安定的な資金確保方針を継続し、当座貸越契約総額は約80億円、借入実施額は4億円となった。 - FY2025当座貸越契約額・借入実施額の更新有価証券報告書
「2025年3月末現在の契約総額は、約80億円(うち、借入実施額4億2千万円)であります。」
長短借入のバランスを考慮した低コスト・安定的な資金確保方針を継続し、当座貸越契約総額は約80億円、借入実施額は4億2千万円となった。 - FY2024当座貸越契約額の更新有価証券報告書
「2024年3月末現在の契約総額は、約80億円(うち、借入実施額4億円)であります。」
長短借入のバランスを考慮した低コスト・安定的な資金確保方針を継続し、当座貸越契約総額は前年度の約105億円から約80億円となった。 - FY2022当座貸越契約額の更新有価証券報告書
「運転資金等の安定的な調達を行うため、取引金融機関と当座貸越契約を締結しており、2022年3月末現在の契約総額は、約105億円(うち、借入実施額5億円)であります。」
低コストかつ安定的な資金確保方針を継続し、当座貸越契約総額は前年度の約120億円から約105億円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「調達コストの観点から、長期と短期のバランスを勘案し、低コストかつ安定的な資金確保に努めております。」
長短借入のバランスを考慮した低コスト・安定的な資金確保方針を継続している。 - FY2020当座貸越契約額の開示有価証券報告書
「運転資金等の効率的な調達を行うため、取引金融機関と当座貸越契約を締結しており、2020年3月末現在の契約総額は、約120億円(うち、借入実施額5億円)であります。」
長短借入のバランスを考慮した低コスト・安定的な資金確保方針に加え、当座貸越契約の総額と実施額を開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「調達コストの観点から、長期と短期のバランスを勘案し、低コストかつ安定的な資金確保に努めております。」
営業キャッシュ・フローと金融機関借入を主要な資金源とし、長期・短期のバランスを考慮して資金を確保する方針を初めてテーマ化している。