日東富士製粉(2003)・リスク再掲
新型インフルエンザ・BSE等による外食事業への影響
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型インフルエンザ・BSE等の感染症流行による外食事業影響2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「また、連結子会社である㈱さわやかは、外食事業としてKFCや各種レストラン等の店舗展開をしており、新型インフルエンザやBSE等が流行した場合は、その経営成績に大きな影響が発生する可能性があります。」
外食事業における感染症・BSE等の流行リスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、連結子会社である㈱さわやかは、外食事業としてKFCや各種レストラン等の店舗展開をしており、新型インフルエンザやBSE等が流行した場合は、その経営成績に大きな影響が発生する可能性があります。」
外食事業における感染症・BSE等の流行リスクを継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、連結子会社である㈱さわやかは、外食事業としてKFCや各種レストラン等の店舗展開をしており、新型インフルエンザやBSE等が流行した場合は、その経営成績に大きな影響が発生する可能性があります。」
外食事業固有の感染症・食中毒等に類する外部リスクを記載している。