日東富士製粉(2003)・施策再掲直近のガバナンス(2026-06-26)では「前進」
内部統制の強化とコンプライアンスの徹底
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
10記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化346社が書いているテーマ・逆風2社・追い風345社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの347件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、役職員が法令・定款及び社会規範を遵守した行動をとる様「役職員行動規範」を定めております。また、コンプライアンス委員会を設置」
役職員行動規範、コンプライアンス委員会、研修、ガイドライン、報告・相談ラインによる内部統制・コンプライアンス体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、財務報告に係る内部統制については業務監査室がリスクとコントロールの評価を実施し、法令や行動規範の遵守状況についてはコンプライアンス委員会が、その他業務の遂行に伴うリスク管理状況についてはリスク管理委員会が、それぞれの状況を確認してグループ全体としてのリスク管理体制の整備に繋げております。」
業務監査室、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会による内部統制・コンプライアンス体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部統制システムを通して財務報告の信頼性を確保するとともに、コンプライアンスの徹底によりリスクや環境変化に強い組織を構築して参ります。」
内部統制による財務報告の信頼性確保とコンプライアンス徹底の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社内ガバナンス体制の強化については、コンプライアンスの徹底、食品安全方針・環境方針に基づいた生産管理システムの構築により、社員が誇りをもって仕事に臨めるよう取り組んで参ります。」
コンプライアンス、食品安全・環境方針、生産管理システムによる組織強化を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部統制システムを通して財務報告の信頼性を確保するとともに、コンプライアンスの徹底によりリスクや環境変化に強い組織を構築して参ります。」
財務報告の信頼性確保とコンプライアンス徹底を通じた組織構築の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部統制システムを通して財務報告の信頼性を確保するとともに、コンプライアンスの徹底によりリスクや環境変化に強い組織を構築して参ります。」
財務報告の信頼性確保とコンプライアンス徹底を通じた組織構築の方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部統制システムを通して財務報告の信頼性を確保するとともに、コンプライアンスの徹底によりリスクや環境変化に強い組織を構築して参ります。」
内部統制による財務報告の信頼性確保とコンプライアンス徹底の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部統制システムを通して財務報告の信頼性を確保するとともに、コンプライアンスの徹底によりリスクや環境変化に強い組織を構築して参ります。」
行動規範、コンプライアンス委員会、報告・相談ライン、内部監査を整備している。