日東富士製粉(2003)・施策再掲
衛星携帯電話・安否確認システム・訓練による災害対応力強化
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)と災害対策本部による影響抑制75社が書いているテーマ・逆風9社・追い風66社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、定期的な訓練実施により、対応力強化と災害対応意識の啓発に努めております。」
安否確認システムと定期訓練による災害対応力強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、大規模な災害・事故が発生した際は、早急に被害状況を把握するため、従業員の安否確認システムを導入するなど、緊急時の連絡体制強化を進めております。また、定期的な訓練実施により、対応力強化と災害対応意識の啓発に努めております。」
安否確認システムと定期訓練による災害対応力の強化を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「なお、大規模な災害・事故が発生した際は、早急に被害状況を把握するため、衛星携帯電話や従業員に対する安否確認システムを導入するなど、緊急時の連絡体制強化を進めております。また、定期的な訓練実施により、対応力強化と災害対応意識の啓発に努めております。」
災害・事故リスクへの具体的な対応手段として、衛星携帯電話、安否確認システム、定期訓練を初めてテーマ化している。