Komori
日東富士製粉(2003)・方針再掲

SDGs重点分野を通じた社会的課題の解決

FY2021に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2025-H1 – FY20262021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、サステナビリティ重要課題を「チャレンジ文化のある企業を目指し、多様な人材が活躍する環境整備」「働きやすさの向上」「地域・社会への貢献」「ステークホルダーとの関係強化」「持続可能な調達」「安全・安心・健康的な食を供給し続ける」「美味しさと新たな価値の創造」「地球環境保護への取り組み」と定義しており」

    2024年度に再定義した8項目のサステナビリティ重要課題を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「サステナビリティ重要課題を2024年度に改定し、「持続可能な調達」「安全・安心・健康的な食を供給し続ける」「美味しさと新たな価値の創造」「地球環境保護への取り組み」「チャレンジ文化のある企業を目指し、多様な人材が活躍する環境整備」「働きやすさの向上」「地域・社会への貢献」「ステークホルダーとの関係強化」を掲げ全社で取り組む」

    2024年度に再定義した8項目のサステナビリティ重要課題を継続して掲げ、全社で取り組んでいる。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、サステナビリティ重要課題を「チャレンジ文化のある企業を目指し、多様な人材が活躍する環境整備」「働きやすさの向上」「地域・社会への貢献」「ステークホルダーとの関係強化」「持続可能な調達」「安全・安心・健康的な食を供給し続ける」「美味しさと新たな価値の創造」「地球環境保護への取り組み」の8項目と再定義し」

    従来の6項目から、チャレンジ文化・働きやすさ・ステークホルダー関係・美味しさと新たな価値等を含む8項目へサステナビリティ重要課題を再定義した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、企業の社会的責任である「SDGs(持続可能な開発目標)」においては、サステナビリティ重要課題として「自然環境の保全」「持続可能な調達・供給の実現」「社会課題の解決」「地域・コミュニティーとの共生」「魅力ある職場の実現」「地域課題への対応と解決策の提供」を掲げ全社で取り組む」

    サステナビリティ重要課題6項目を掲げ、全社で取り組む方針を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、企業の社会的責任である「SDGs(持続可能な開発目標)」においては、サステナビリティ重要課題として「自然環境の保全」「持続可能な調達・供給の実現」「社会課題の解決」「地域・コミュニティーとの共生」「魅力ある職場の実現」「地域課題への対応と解決策の提供」を掲げ全社で取り組む」

    サステナビリティ重要課題6項目を掲げ、全社で取り組む方針を継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年度においては、サステナビリティ重要課題を「自然環境の保全」「持続可能な調達・供給の実現」「社会課題の解決」「地域・コミュニティーとの共生」「魅力ある職場の実現」「地域課題への対応と解決策の提供」の6項目と定め、目標達成に向けて全社一丸となり尽力しました。」

    6つのサステナビリティ重要課題を継続し、NTOPへの環境マネジメントシステム組込み、環境戦略チームによる分析、取締役会報告等へ運用を具体化している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、企業の社会的責任である「SDGs(持続可能な開発目標)」においては、サステナビリティ重要課題として「自然環境の保全」「持続可能な調達・供給の実現」「社会課題の解決」「地域・コミュニティーとの共生」「魅力ある職場の実現」「地域課題への対応と解決策の提供」を掲げ全社で取り組む」

    サステナビリティ重要課題6項目を掲げ、全社で取り組む方針を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、企業の社会的責任である「SDGs(持続可能な開発目標)」においては、サステナビリティ重要課題として「自然環境の保全」「持続可能な調達・供給の実現」「社会課題の解決」「地域・コミュニティーとの共生」「魅力ある職場の実現」「地域課題への対応と解決策の提供」を掲げ全社で取り組む」

    サステナビリティ重要課題6項目を掲げ、全社で取り組む方針を継続している。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「さらに、企業の社会的責任である「SDGs(持続可能な開発目標)」においては、サステナビリティ重要課題として「自然環境の保全」「持続可能な調達・供給の実現」「社会課題の解決」「地域・コミュニティーとの共生」「魅力ある職場の実現」「地域課題への対応と解決策の提供」を掲げ全社で取り組む」

    従来のSDGs重点分野5項目の表現から、サステナビリティ重要課題として6項目を掲げる表現へ整理・拡張した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、SDGsについては、重点分野を「美味しさと健康」「食の安全・安心」「コンプライアンス」「地球環境」「社会貢献」と定め、社会的な課題を事業活動を通じて解決する経営に取り組んで参ります。」

    SDGsの5つの重点分野を定め、事業活動を通じた社会的課題の解決に取り組む方針を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、SDGsについては、重点分野を「美味しさと健康」「食の安全・安心」「コンプライアンス」「地球環境」「社会貢献」と定め、社会的な課題を事業活動を通じて解決する経営に取り組んで参ります。」

    SDGsの5つの重点分野を定め、事業活動を通じた社会的課題の解決に取り組む方針を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、SDGsについては、重点分野を「美味しさと健康」「食の安全・安心」「コンプライアンス」「地球環境」「社会貢献」と定め、社会的な課題を事業活動を通じて解決する経営に取り組んで参ります。」

    SDGsの5つの重点分野を定め、事業活動を通じた社会的課題の解決に取り組む方針を継続している。
  13. FY2021初出有価証券報告書

    「SDGsについては、重点分野を「美味しさと健康」「食の安全・安心」「コンプライアンス」「地球環境」「社会貢献」と定め、社会的な課題を事業活動を通じて解決する経営に取り組んで参ります。」

    SDGsの重点分野を5項目に定め、事業活動を通じた社会的課題解決を行う方針を初めて独立して示した。
一緒に動いた変遷

「報酬諮問委員会と連結純利益・ROEを用いた業績連動報酬」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1報酬諮問委員会と連結純利益・ROEを用いた業績連動報酬2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日東富士製粉の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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