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日東富士製粉(2003)・施策再掲

建物附属設備・構築物の減価償却方法を定率法から定額法へ変更

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20232016: 220162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
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建物附属設備・構築物の減価償却方法変更341社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの341件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。」

    建物附属設備及び構築物について、2016年4月1日以後取得分を定額法とする会計方針を継続適用している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。」

    建物附属設備及び構築物について、2016年4月1日以後取得分を定額法とする会計方針を継続適用している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。」

    建物附属設備及び構築物について、2016年4月1日以後取得分を定額法とする会計方針を継続適用している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。」

    建物附属設備及び構築物について、平成28年4月1日以後取得分を定額法とする会計方針を継続適用している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」

    建物附属設備及び構築物の減価償却方法変更を会計方針として継続適用している。影響額は軽微と記載している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」

    第1四半期に適用した減価償却方法の変更を再掲しており、当第2四半期累計期間への影響額は軽微としている。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」

    平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物について、税制改正に伴う会計上の減価償却方法変更を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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