第3四半期連結累計の増収増益
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。
- FY2026通期実績更新有価証券報告書
「売上高は4,184億2千5百万円(前期比101.8%)となりました。利益面では、各事業において人件費および物流費を始めとした諸コストの増加があったものの、販売が堅調に推移したことにより、営業利益は220億8千2百万円(同102.8%)、経常利益は248億7千4百万円(同102.0%)となりました。」
通期連結実績が更新され、売上高・営業利益・経常利益はいずれも前期を上回った一方、特別利益の反動により親会社株主帰属当期純利益は減少した。 - FY2026-H1中間連結実績更新有価証券報告書
「当中間期の連結業績につきましては、外食需要やインバウンド需要の拡大、昨年度に実施した価格改定、並びにマーケティング戦略の強化によるオーマイプレミアムブランドの販売数量伸長等により、売上高は2,049億9百万円(前年同期比103.0%)となりました。利益面では、食品事業を中心とした販売数量の増加があったものの、各事業において人件費および物流費を始めとした諸コストの増加があったことにより、営業利益は105億2千4百万円(同95.4%)、経常利益は120億9千2百万円(同96.4%)となりました。」
中間連結実績を更新し、売上高は前年同期比103.0%となった一方、人件費・物流費等のコスト増により営業利益・経常利益は前年同期を下回った。 - FY2025-H1中間連結実績更新有価証券報告書
「当中間期の連結業績につきましては、外食需要やインバウンド需要の拡大、昨年度に実施した価格改定、並びにマーケティング戦略の強化によるオーマイプレミアムブランドの販売数量伸長等により、売上高は2,049億9百万円(前年同期比103.0%)となりました。利益面では、食品事業を中心とした販売数量の増加があったものの、各事業において人件費および物流費を始めとした諸コストの増加があったことにより、営業利益は105億2千4百万円(同95.4%)、経常利益は120億9千2百万円(同96.4%)となりました。」
中間連結実績を更新し、売上高は前年同期比103.0%となった一方、営業利益は95.4%、経常利益は96.4%となった。 - FY2024過去最高業績への実績更新有価証券報告書
「売上高及び各段階利益は過去最高を更新しました。」
通期売上高4,005億1,400万円、営業利益203億4,000万円、経常利益232億8,000万円、親会社株主帰属当期純利益263億6,700万円となり、各段階利益を含む過去最高実績へ更新された。 - FY2024-Q3第3四半期連結累計の増収増益への実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、個人消費及びインバウンド消費の回復等による需要の増加に加え、原材料価格及び各種コストの上昇を受けた価格改定の実施により、売上高は2,746億8千1百万円(前年同期比113.6%)となりました。利益面では、原材料及び各種コストの度重なる上昇や、拡売のための戦略コストが増加したものの、飲食店等の需要回復による出荷増及び生産性改善によるコストダウン等により、営業利益は95億6千4百万円(同110.1%)、経常利益は118億6千5百万円(同104.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は80億8千4百万円(同105.9%)となりました。」
第3四半期連結累計の連結業績を更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回った。 - FY2024-Q2第2四半期連結累計の増収増益への実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、個人消費及びインバウンド消費の回復等による需要の増加に加え、原材料及び各種コストの上昇に伴い実施した価格改定により、売上高は1,989億7千3百万円(前年同期比112.7%)となりました。利益面では、原材料及び各種コストの上昇や拡売のための戦略コストが増加したものの、冷凍食品類の販売数量伸長、中食事業の堅調な推移等により、営業利益は110億3千5百万円(同189.3%)、経常利益は125億4千4百万円(同173.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億8千9百万円(同171.1%)となりました。」
第2四半期連結累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を更新し、いずれも前年同期を上回る増収増益となった。 - FY2024-Q1第1四半期連結累計の増収増益への実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、個人消費及びインバウンド消費の回復等による需要の増加に加え、原材料及び各種コストの上昇を受け段階的に実施した価格改定により、売上高は986億3千1百万円(前年同期比114.4%)となりました。利益面では、原材料及び各種コストの上昇や拡売のための戦略コストが増加したものの、冷凍食品類の販売数量伸長、中食事業の堅調な推移等により、営業利益は54億4千7百万円(同217.8%)、経常利益は66億8千7百万円(同174.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億7千9百万円(同164.3%)となりました。」
第1四半期連結累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、増収増益となった。 - FY2023通期実績更新有価証券報告書
「当社グループの当期の業績につきましては、行動制限緩和による需要の回復が続いていることに加え、原材料価格及び各種コストの上昇を受けた価格改定の実施により、売上高は3,655億2千5百万円(前期比113.8%)となりました。利益面では、原材料及び各種コストの度重なる上昇や、拡売のための戦略コストが増加したものの、外食需要の回復による出荷増及び生産性改善によるコストダウン等により、営業利益は122億8千8百万円(同108.9%)、経常利益は148億1千6百万円(同103.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は102億6千万円(同110.0%)となりました。」
通期連結業績が更新され、需要回復、価格改定、出荷増、生産性改善を背景に増収増益となった。 - FY2023-Q3第3四半期連結累計の増収増益への実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、飲食店等を中心に行動制限緩和による需要の回復が続いていることに加え、原材料価格及び各種コストの上昇を受けた価格改定の実施により、売上高は2,746億8千1百万円(前年同期比113.6%)となりました。利益面では、原材料及び各種コストの度重なる上昇や、拡売のための戦略コストが増加したものの、飲食店等の需要回復による出荷増及び生産性改善によるコストダウン等により、営業利益は95億6千4百万円(同110.1%)、経常利益は118億6千5百万円(同104.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は80億8千4百万円(同105.9%)となりました。」
第3四半期連結累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、いずれも前年同期を上回る増収増益を記載している。 - FY2023-Q2第2四半期連結累計の実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,764億8千8百万円(前年同期比112.0%)、営業利益は58億2千9百万円(同99.3%)、経常利益は72億1千1百万円(同98.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億6千3百万円(同94.8%)となりました。」
第2四半期連結累計の連結業績を更新し、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2023-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は862億5百万円(前年同期比110.6%)、営業利益は25億円(同94.9%)、経常利益は38億2千8百万円(同100.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億2千6百万円(同104.6%)となりました。」
第1四半期連結累計の実績を更新し、売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加、営業利益は減少した。 - FY2022通期実績更新有価証券報告書
「その結果、売上、利益ともに前年を上回り、売上高は3,213億1千7百万円(前期比111.4%)、営業利益は112億8千2百万円(同108.8%)、経常利益は142億7千万円(同112.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は93億2千7百万円(同108.0%)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全てが前期を上回った。 - FY2022-Q3第3四半期連結累計の増収増益への実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,417億7千9百万円(前年同期比112.0%)、営業利益は86億8千6百万円(同112.6%)、経常利益は113億7千6百万円(同118.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76億3千4百万円(同122.8%)となりました。」
第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益実績へ更新された。 - FY2022-Q2第2四半期連結累計の増収増益への実績更新有価証券報告書
「売上高は1,575億3千5百万円(前年同期比111.9%)、営業利益は58億6千9百万円(同140.0%)、経常利益は73億6千2百万円(同143.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億3千5百万円(同147.9%)となりました。」
第2四半期連結累計期間の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、増収増益となった。 - FY2022-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は779億5千8百万円(前年同期比111.4%)、営業利益は26億3千4百万円(同157.6%)、経常利益は38億7百万円(同144.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億7百万円(同153.1%)となりました。」
第1四半期の連結実績が更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2021通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を大きく受けたことにより、売上高は3,295億6千6百万円(前期比95.6%)、営業利益は103億3千1百万円(同93.1%)、経常利益は126億2千万円(同99.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は86億8百万円(同96.3%)となりました。」
第3四半期累計の実績から通期実績へ更新され、新型コロナウイルス感染症の影響下で減収減益となった。 - FY2021-Q3第3四半期連結累計の減収減益への実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を大きく受けたことにより、売上高は2,474億6千2百万円(前年同期比94.0%)、営業利益は76億8千8百万円(同89.5%)、経常利益は95億9千1百万円(同95.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62億1百万円(同90.6%)となりました。」
第3四半期連結累計期間の連結業績を更新し、感染症の影響により売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。 - FY2021-Q2第2四半期連結累計の実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を大きく受けたことにより、売上高は1,615億2千万円(前年同期比93.8%)、営業利益は41億8千2百万円(同78.8%)、経常利益は51億3千6百万円(同84.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億3千2百万円(同87.2%)となりました。」
第2四半期連結累計期間の連結業績を更新し、新型コロナウイルス感染症の影響により減収減益となった。 - FY2021-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を大きく受けたことにより、売上高は806億8千5百万円(前年同期比94.3%)、営業利益は16億4千5百万円(同66.2%)、経常利益は26億1百万円(同79.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億8千5百万円(同67.7%)となりました。」
第1四半期連結累計期間の業績を更新し、新型コロナウイルス感染症の影響により減収減益となった。 - FY2020-Q3第3四半期連結累計の実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,631億4千1百万円(前年同期比103.2%)、営業利益は85億9千3百万円(同98.4%)、経常利益は100億4千2百万円(同95.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68億4千4百万円(同100.1%)となりました。」
第3四半期連結累計の実績を更新し、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は前年同期を下回り、親会社株主帰属四半期純利益は微増となった。 - FY2020-Q2第2四半期連結累計の実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,722億5千3百万円(前年同期比102.8%)、営業利益は53億8百万円(同99.3%)、経常利益は60億5千7百万円(同95.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億4千9百万円(同100.5%)となりました。」
第2四半期連結累計期間の連結実績を更新し、売上高と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は下回った。 - FY2020-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「以上により、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は855億4千4百万円(前年同期比102.6%)、営業利益は24億8千6百万円(同98.4%)、経常利益は32億5千9百万円(同97.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億9千1百万円(同108.5%)となりました。」
第1四半期連結累計期間の業績を更新し、売上高と親会社株主帰属四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。 - FY2019通期実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当社グループの当期の業績は、売上高は3,353億9千9百万円(前期比103.7%)、営業利益は112億2千2百万円(同111.5%)、経常利益は130億6千5百万円(同110.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は84億5千5百万円(同110.5%)となり、増収増益となりました。」
第3四半期累計の実績から通期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回る増収増益となった。 - FY2019-Q3第3四半期連結累計の増収増益への実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,549億9千2百万円(前年同期比104.0%)、営業利益は87億2千9百万円(同114.5%)、経常利益は105億円(同112.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68億3千9百万円(同109.5%)となり、増収増益となりました。」
第3四半期連結累計期間の連結業績を更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回る増収増益を記載している。 - FY2019-Q2第2四半期連結累計の増収増益への実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,675億8千6百万円(前年同期比104.2%)、営業利益は53億4千6百万円(同118.8%)、経常利益は63億7千7百万円(同116.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億3千1百万円(同113.5%)となり、増収増益となりました。」
第2四半期連結累計期間の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、増収増益を記載している。 - FY2018通期実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当社グループの当期の業績は、売上高は3,234億9千5百万円(前期比103.4%)、営業利益は100億6千万円(同86.9%)、経常利益は118億6千2百万円(同90.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は76億5千1百万円(同85.6%)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、増収である一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前年を下回った。 - FY2018-Q3増収減益への四半期実績更新有価証券報告書
「以上により、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,451億8百万円(前年同期比103.2%)、営業利益は76億2千2百万円(同84.3%)、経常利益は93億1千1百万円(同89.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62億4千3百万円(同87.3%)となりました。」
第3四半期連結累計期間の連結業績を更新し、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2018-Q2四半期実績更新有価証券報告書
「以上により、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,607億6千万円(前年同期比102.8%)、営業利益は45億1百万円(同83.3%)、経常利益は54億8千4百万円(同90.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億5千1百万円(同85.5%)となりました。」
第2四半期連結累計期間の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに更新している。 - FY2018-Q1四半期実績更新有価証券報告書
「以上により、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は802億7千4百万円(前年同期比102.3%)、営業利益は20億2千7百万円(同71.9%)、経常利益は28億4千1百万円(同80.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億7千7百万円(同65.6%)となりました。」
通期・第3四半期実績に続き、第1四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに更新している。 - FY2017通期実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当社グループの当期の業績は、売上高は3,129億3千2百万円(前期比100.4%)、営業利益は115億7千4百万円(同104.3%)、経常利益は131億6千2百万円(同103.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益は89億3千4百万円(同108.7%)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ更新し、連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を前年比とともに示している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「以上により、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,374億9千1百万円(前年同期比100.5%)、営業利益は90億4千5百万円(同103.1%)、経常利益は104億3千4百万円(同101.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71億5千万円(同100.7%)となりました。」
第3四半期連結累計期間の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに示している。