ニップン(2001)・リスク再掲
投融資先・取引先の破綻リスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経済・業界変動と投資先・取引先倒産リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「または投融資先・取引先の破綻等があった場合、損害を被ることがあります。」
投融資先・取引先の破綻による損害可能性を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「または投融資先・取引先の破綻等があった場合、損害を被ることがあります。」
投融資先・取引先の破綻による損害可能性を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループでは、経済状況や業界動向の変動による影響を受けないような体制作りに力を入れておりますが、予想を超える変動があった場合、または投融資先・取引先の破綻等があった場合、損害を被ることがあります。」
投融資先・取引先の破綻による損害可能性が、経済状況・業界動向リスクの一要素として初めて明示されている。