ニップン(2001)・施策達成
名古屋工場・大阪工場の閉鎖と生産移管
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内生産・物流拠点の再編と鳥栖工場操業延期22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「当連結会計年度において、大阪工場を閉鎖しております。」
従来計画されていた大阪工場の閉鎖が当連結会計年度中に実施された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「名古屋工場と大阪工場の生産は新工場と一部神戸甲南工場に移管します。」
名古屋・大阪工場の閉鎖と、知多新工場・神戸甲南工場への生産移管を伴う再編方針を再確認している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2022年2月18日開催の取締役会において、従前より取得しておりました愛知県知多市の用地への新たな製粉工場建設、及び名古屋工場(愛知県名古屋市港区)と大阪工場(大阪府大阪市大正区)の閉鎖を決定いたしました。併せて神戸甲南工場(兵庫県神戸市東灘区)の設備増強を行い、名古屋工場と大阪工場の生産は新工場と一部神戸甲南工場に移管します。」
知多市新工場の建設、神戸甲南工場の増強と一体で、名古屋工場・大阪工場を閉鎖し、生産を新工場および神戸甲南工場へ移管する生産体制再編を決定した。