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暁飯島工業(1997)・事実再掲

技術部門費用の販売費及び一般管理費への計上区分変更

FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY20252021: 320212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「第68期より、費用計上区分の変更を行い、従来完成工事原価で処理していた技術部門について、販売費及び一般管理費で処理する方法に変更しており、第67期については、当該会計方針の変更を反映した遡及修正後の数値を記載しております。」

    技術部門費用を完成工事原価から販売費及び一般管理費へ変更した会計方針と、遡及修正後の比較数値を継続して開示している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「第68期より、費用計上区分の変更を行い、従来完成工事原価で処理していた技術部門について、販売費及び一般管理費で処理する方法に変更しており、第67期については、当該会計方針の変更を反映した遡及修正後の数値を記載しております。」

    技術部門費用を完成工事原価から販売費及び一般管理費へ変更した会計方針と、遡及修正後の比較数値を継続して開示している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「第68期より、費用計上区分の変更を行い、従来完成工事原価で処理していた技術部門について、販売費及び一般管理費で処理する方法に変更しており、第67期については、当該会計方針の変更を反映した遡及修正後の数値を記載しております。」

    技術部門費用を完成工事原価から販売費及び一般管理費へ変更した会計方針と、遡及修正後の比較数値を継続して開示している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、第1四半期会計期間から、従来完成工事原価で処理していた技術部門で発生した費用について、販売費及び一般管理費で処理する方法に変更しております。」

    技術部門費用を完成工事原価から販売費及び一般管理費へ変更する会計方針を継続適用し、比較数値にも遡及適用している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、第1四半期会計期間から、従来完成工事原価で処理していた技術部門で発生した費用について、販売費及び一般管理費で処理する方法に変更しております。」

    技術部門費用を完成工事原価から販売費及び一般管理費へ変更する会計方針を、当第2四半期でも継続適用し、遡及適用後の数値を開示している。
  6. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期会計期間から、従来完成工事原価で処理していた技術部門で発生した費用について、販売費及び一般管理費で処理する方法に変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。」

    技術部門で発生した費用の計上区分を完成工事原価から販売費及び一般管理費へ変更し、遡及適用している。前第1四半期は完成工事原価が14,925千円減少、販売費及び一般管理費が15,836千円増加し、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益及び四半期純利益が各910千円減少した。前事業年度期首の利益剰余金も3,112千円減少している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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