暁飯島工業(1997)・施策再掲
ISO9001の実践活用
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISO9000シリーズに基づく品質管理22社が書いているテーマ・逆風1社・追い風23社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社は研究開発活動を特段行っておりません。」
当第3四半期累計期間にも特段の研究開発活動を行っていないとの記載を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社は研究開発活動を特段行っておりません。」
当第2四半期累計期間にも特段の研究開発活動を行っていないとの記載を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の研究開発は現実的、具体的問題の解決と社会的ニーズへの対応を目的とした実用面に主眼を置き、その目的を達成するために、技術開発チームを中心に必要課題の研究開発を行っております。なお、当事業年度においては、特記すべき事項はありません。」
実用志向の研究開発方針を再掲し、当事業年度には特記すべき事項がないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「品質マネジメントシステムISO9001を実践活用してまいります。」
ISO9001を実践活用する方針を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「品質マネジメントシステムISO9001を実践活用してまいります。」
品質マネジメントシステムISO9001を実務で活用する方針を示している。