神田通信機(1992)・施策再掲
管理本部を中心としたリスク管理体制
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-06。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・管理本部による規程ベースのリスク管理29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-06再掲株主総会
「リスク管理規程を定め、リスク発生の未然防止並びにリスク管理に取り組む体制を構築しております。」
リスク管理規程に基づく体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「全社のリスク管理は管理本部にて統括し、担当取締役を置く。総務部はリスク管理規程を定め、リスク管理体制の構築及び運用を行う。」
管理本部・担当取締役・総務部を中心とする全社リスク管理、事業所管理、取締役会報告の体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「全社のリスク管理は管理本部にて統括し、担当取締役を置く。総務部はリスク管理規程を定め、リスク管理体制の構築及び運用を行う。事業所長はそれぞれの事業所に関するリスクの管理を行う。本部長は、定期的にリスク管理の状況を取締役会に報告する。」
管理本部・担当取締役・総務部を中心とする全社リスク管理、事業所管理、取締役会報告を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「全社のリスク管理は管理本部にて統括し、担当取締役を置く。総務部はリスク管理規程を定め、リスク管理体制の構築及び運用を行う。事業所長はそれぞれの事業所に関するリスクの管理を行う。本部長は、定期的にリスク管理の状況を取締役会に報告する。」
管理本部・担当取締役・総務部を中心とする全社リスク管理、事業所管理、取締役会報告を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「全社のリスク管理は管理本部にて統括し、担当取締役を置く。総務部はリスク管理規程を定め、リスク管理体制の構築及び運用を行う。 事業所長はそれぞれの事業所に関するリスクの管理を行う。本部長は、定期的にリスク管理の状況を取締役会に報告する。」
管理本部・担当取締役・総務部を中心とする全社リスク管理体制を継続し、事業所長の管理と本部長の取締役会報告を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「全社のリスク管理は管理本部にて統括し、担当取締役を置く。総務部はリスク管理規程を定め、リスク管理体制の構築及び運用を行う。」
管理本部による全社統括、担当取締役、総務部の規程整備をリスク管理の仕組みとして記載している。