24時間365日のコンタクトセンターによる顧客満足度向上
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「安定性については、顧客からの緊急な問合せに対応する24時間体制のマーケティングセンターに迅速で適切な対応を可能にする有資格者等を設置・配置しております。」
24時間体制のマーケティングセンターと有資格者による顧客インフラの安定性確保を、企業価値の源泉として継続して記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「情報通信事業では、24時間365日対応の強みを活かし、ネットワークシステム・クラウドPBX・マルチゲートウェイ等の新規事業に取組むとともに、保守料・利用料を増やし、収益性の向上を目指しております。」
24時間365日対応を情報通信事業の強みとして活用し、新規事業および保守料・利用料を増やして収益性を向上させる方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「情報通信事業では、24時間365日対応の強みを活かし、ネットワークシステム・クラウドPBX・マルチゲートウェイ等の新規事業に取組むとともに、保守料・利用料を増やし、収益性の向上を目指しております。」
24時間365日対応を強みとして、新規事業および保守料・利用料を増やし、収益性を向上させる方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「情報通信事業では、24時間365日対応の強みを活かし、ネットワークシステム・クラウドPBX・マルチゲートウェイ等の新規事業および保守料・利用料を増やし、売上増加と収益性の向上を目指しております。」
24時間365日対応を情報通信事業の強みとして活用し、新規事業と保守料・利用料を増やす方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「情報通信事業では、24時間365日対応の強みを活かし、ネットワークシステム・クラウドPBX・マルチゲートウェイ等の新規事業および保守料・利用料を増やし、売上増加と収益性の向上を目指しております。」
24時間365日対応を情報通信事業の強みとして活用する方針を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「③安定性については、顧客からの緊急な問合せに対応する24時間体制のマーケティングセンター、迅速で適切な対応を可能にする有資格者等を設置・配置しております。」
従来のコンタクトセンターという表現から、24時間体制のマーケティングセンターを顧客インフラの安定性を支える仕組みとして記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「継続性については、保守サービスを提供し障害に対応する環境を整えております。③安定性については、顧客からの緊急な問合せに対応する24時間体制のコンタクトセンター、迅速で適切な対応を可能にする有資格者等を設置・配置しております。」
保守サービスと24時間体制のコンタクトセンターを、顧客インフラの継続性・安定性を支える仕組みとして再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「通信・情報を中心とした既存事業については、安定収益部門である保守サービスの強化やクラウド利用料、コンタクトセンター利用料等といった事業収益の拡大を図る」
従来の24時間365日サポートによる顧客満足度向上という具体的運営記載は薄いが、保守サービスとコンタクトセンターを収益拡大の対象として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、お客様に安心してシステムをご利用いただけるよう、24時間365日サポートで展開しておりますコンタクトセンターにおいて、資産管理業務の代行サービスや豊富な経験から、将来に向けた問題点のご提案を行い、より一層の質的向上と充実に努め顧客満足度向上を目指してまいります。」
24時間365日サポート、資産管理業務の代行、問題点の提案を通じた顧客満足度向上を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、お客様に安心してシステムをご利用いただけるよう、24時間365日サポートで展開しておりますコンタクトセンターにおいて、資産管理業務の代行サービスや豊富な経験から、将来に向けた問題点のご提案を行い、より一層の質的向上と充実に努め顧客満足度向上を目指してまいります。」
24時間365日のサポート、資産管理代行、問題提案を通じた保守サービスの質的向上を掲げている。