神田通信機(1992)・施策再掲
グループ・コンプライアンスと関係会社管理の整備
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)232社が書いているテーマ・逆風2社・追い風232社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに97社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「グループ・コンプライアンス・ポリシーを定め、グループ全体のコンプライアンス体制の構築に努める。関係会社の管理は管理本部にて統括し、関係会社管理規程を定め、関係会社の状況に応じて必要な管理を行う。」
グループ全体のコンプライアンス、関係会社管理、リスク評価、グループ内取引規程の整備を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「グループ・コンプライアンス・ポリシーを定め、グループ全体のコンプライアンス体制の構築に努める。関係会社の管理は管理本部にて統括し、関係会社管理規程を定め、関係会社の状況に応じて必要な管理を行う。管理本部は、グループ全体のリスクの評価及び管理の体制を適切に構築し、運用する。グループ内取引の公正性を保持するため、グループ内取引規程を策定する。」
グループ全体のコンプライアンス、関係会社管理、リスク評価、グループ内取引規程の整備を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「グループ・コンプライアンス・ポリシーを定め、グループ全体のコンプライアンス体制の構築に努める。関係会社の管理は管理本部にて統括し、関係会社規程を定め、関係会社の状況に応じて必要な管理を行う。管理本部は、グループ全体のリスクの評価及び管理の体制を適切に構築し、運用する。グループ内取引の公正性を保持するため、グループ内取引規程を策定する。」
グループ全体のコンプライアンス、関係会社管理、リスク評価、グループ内取引規程の整備を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「グループ・コンプライアンス・ポリシーを定め、グループ全体のコンプライアンス体制の構築に努める。 関係会社の管理は管理本部にて統括し、関係会社規程を定め、関係会社の状況に応じて必要な管理を行う。 管理本部は、グループ全体のリスクの評価及び管理の体制を適切に構築し、運用する。 グループ内取引の公正性を保持するため、グループ内取引規程を策定する。」
連結子会社・非連結子会社を含むグループ全体について、コンプライアンス、関係会社管理、リスク評価、グループ内取引の規程整備を示している。