第1四半期の営業損失拡大と建設事業の収益悪化
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026通期業績実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は67億77百万円(前年同期比5.6%減)となり、営業利益は4億38百万円(前年同期比29.9%減)、経常利益は5億20百万円(前年同期比26.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億72百万円(前年同期比13.6%減)となりました。」
FY2026通期の全社業績を更新した。減収減益となった一方、受注高は75億24百万円で前年同期比20.9%増となった。 - FY2026-H1中間期全社業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における売上高は30億31百万円(前中間連結会計期間比6.2%減)となり、営業利益は1億71百万円(前中間連結会計期間比49.3%減)、経常利益は2億15百万円(前中間連結会計期間比43.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億27百万円(前中間連結会計期間比19.5%減)となりました。」
FY2026上期の全社業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2025通期業績実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は71億79百万円(前年同期比0.4%増)となり、営業利益は6億25百万円(前年同期比13.3%減)、経常利益は7億12百万円(前年同期比11.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億31百万円(前年同期比20.8%減)となりました。」
FY2025通期の全社業績を更新した。売上高は微増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2025-H1中間連結会計期間の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における売上高は32億31百万円(前中間連結会計期間比14.5%増)となり、営業利益は3億38百万円(前中間連結会計期間比200.5%増)、経常利益は3億82百万円(前中間連結会計期間比145.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億82百万円(前中間連結会計期間比191.6%増)となりました。」
FY2025上期の全社業績に更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2024通期業績実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は71億52百万円(前年同期比19.6%増)となり、営業利益は7億21百万円(前年同期比49.1%増)、経常利益は8億4百万円(前年同期比43.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億45百万円(前年同期比42.0%増)となりました。」
第3四半期累計の実績から通期実績へ更新した。通期では増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。 - FY2024-Q3第3四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は44億44百万円(前年同四半期比13.6%増)となり、営業利益は3億2百万円(前年同四半期比53.5%増)、経常利益は3億66百万円(前年同四半期比44.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億37百万円(前年同四半期比28.4%増)となりました。」
第3四半期累計の全社業績に更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q2第2四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は28億22百万円(前年同四半期比14.1%増)となり、営業利益は1億12百万円(前年同四半期比5.9%増)、経常利益は1億56百万円(前年同四半期比5.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円(前年同四半期比13.5%減)となりました。」
第2四半期累計の全社業績実績に更新した。売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比13.5%減となった。 - FY2024-Q1第1四半期業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は11億19百万円(前年同四半期比1.9%増)となり、営業損失は18百万円(前年同四半期は営業利益4百万円)、経常利益は8百万円(前年同四半期比71.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は0百万円(前年同四半期比98.1%減)となりました。」
FY2024第1四半期の全社業績実績に更新した。売上高は前年同期比1.9%増となった一方、営業損益は利益から18百万円の損失に転じ、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は大幅に減少した。 - FY2023通期業績実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は59億78百万円(前年同期比0.6%増)となり、営業利益は4億83百万円(前年同期比30.6%増)、経常利益は5億59百万円(前年同期比26.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億83百万円(前年同期比31.8%減)となりました。」
通期業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比31.8%減となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は39億11百万円(前年同四半期比0.8%増)となり、営業利益は1億96百万円(前年同四半期比80.5%増)、経常利益は2億53百万円(前年同四半期比55.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億85百万円(前年同四半期比76.6%増)となりました。」
第3四半期累計の全社業績に更新した。増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q2FY2023-Q2業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は24億72百万円(前年同四半期比1.9%増)となり、営業利益は1億6百万円(前年同四半期比149.9%増)、経常利益は1億47百万円(前年同四半期比90.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億11百万円(前年同四半期比216.0%増)となりました。」
FY2023第2四半期累計では、売上高が前年同期比1.9%増、営業利益が149.9%増、経常利益が90.2%増、親会社株主帰属四半期純利益が216.0%増となった。 - FY2023-Q1FY2023-Q1業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は10億98百万円(前年同四半期比5.6%減)となり、営業利益は4百万円(前年同四半期比82.8%減)、経常利益は27百万円(前年同四半期比39.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却による特別利益を31百万円計上したことにより34百万円(前年同四半期比129.6%増)となりました。」
FY2023第1四半期の全社業績に更新した。売上高は5.6%減、営業利益は82.8%減、経常利益は39.4%減となった一方、投資有価証券売却益31百万円の計上により親会社株主帰属四半期純利益は34百万円となった。 - FY2022通期業績実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は59億45百万円(前年同期比9.2%減)、営業利益は3億70百万円(前年同期比25.5%減)、経常利益は4億43百万円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は繰延税金資産の計上に伴う法人税等調整額を△2億65百万円計上したことにより5億63百万円(前年同期比69.7%増)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ更新した。減収減益となる一方、繰延税金資産に伴う法人税等調整額により親会社株主帰属当期純利益は増加している。 - FY2022-Q3第3四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は38億80百万円(前年同四半期比0.7%減)となり、営業利益は1億9百万円(前年同四半期比51.5%減)、経常利益は1億63百万円(前年同四半期比41.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4百万円(前年同四半期比46.6%減)となりました。」
第3四半期累計の全社業績に更新した。売上高は前年同期比0.7%減、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2022-Q2第2四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は24億25百万円(前年同四半期比11.6%減)となり、営業利益は42百万円(前年同四半期比78.4%減)、経常利益は77百万円(前年同四半期比67.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円(前年同四半期比77.7%減)となりました。」
第2四半期累計の全社業績実績に更新した。減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を大きく下回った。 - FY2022-Q1第1四半期の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は11億63百万円(前年同四半期比10.4%増)となり、営業利益は28百万円(前年同四半期は営業損失15百万円)、経常利益は46百万円(前年同四半期比596.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2百万円)となりました。」
第1四半期の全社業績実績に更新した。増収となり、営業損益は損失から28百万円の利益へ、経常損益と親会社株主帰属損益も利益となった。 - FY2021通期業績実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は65億45百万円(前年同期比10.1%増)となり、営業利益は4億97百万円(前年同期比112.0%増)、経常利益は5億68百万円(前年同期比88.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億31百万円(前年同期比69.8%増)となりました。」
第3四半期累計の実績から通期実績に更新し、増収増益となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は39億7百万円(前年同四半期比10.2%増)となり、営業利益は2億24百万円(前年同四半期は営業損失99百万円)、経常利益は2億78百万円(前年同四半期は経常損失48百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億96百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円)となりました。」
第3四半期累計の全社業績に更新した。増収となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属四半期純損益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じている。 - FY2021-Q2第2四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は27億44百万円(前年同四半期比6.0%増)となり、営業利益は1億96百万円(前年同四半期は営業損失12百万円)、経常利益は2億35百万円(前年同四半期比972.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億58百万円(前年同四半期比1,409.8%増)となりました。」
第2四半期累計の全社業績実績に更新した。増収となり、営業損益は損失から利益へ転じ、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅に増加している。 - FY2021-Q1第1四半期の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は10億53百万円(前年同四半期比20.4%増)となり、営業損失は15百万円(前年同四半期は営業損失1億41百万円)、経常利益は6百万円(前年同四半期は経常損失1億24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億20百万円)となりました。」
第1四半期の全社業績実績に更新した。売上高は前年同期比20.4%増、営業損失は141百万円から15百万円へ縮小し、経常損益は損失から6百万円の利益へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も120百万円から2百万円へ縮小した。 - FY2020通期業績実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は59億44百万円(前年同期比4.5%減)となり、営業利益は2億34百万円(前年同期比14.5%増)、経常利益は3億00百万円(前年同期比8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億95百万円(前年同期比32.8%減)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績に更新した。減収ながら営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 - FY2020-Q3第3四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は35億45百万円(前年同四半期比10.5%減)となり、営業損失は99百万円(前年同四半期は営業損失96百万円)、経常損失は48百万円(前年同四半期は経常損失41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は73百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失52百万円)となりました。」
第3四半期累計の全社業績に更新した。売上高は前年同期比10.5%減、営業損失は99百万円、経常損失は48百万円、親会社株主帰属四半期純損失は73百万円となった。 - FY2020-Q2FY2020第2四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は25億89百万円(前年同四半期比11.0%減)となり、営業損失は12百万円(前年同四半期は営業損失38百万円)、経常利益は21百万円(前年同四半期比474.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失10百万円)となりました。」
第2四半期累計の売上高は前年同期比11.0%減となった一方、営業損失は38百万円から12百万円へ縮小し、経常損益と親会社株主帰属四半期純損益は利益に転じている。 - FY2020-Q1FY2020第1四半期業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は8億75百万円(前年同四半期比36.1%減)となり、営業損失は1億41百万円(前年同四半期は営業損失81百万円)、経常損失は1億24百万円(前年同四半期は経常損失62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億20百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失66百万円)となりました。」
第1四半期の業績実績を更新した。売上高は前年同期比36.1%減となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。 - FY2019-Q3第3四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は39億59百万円(前年同四半期比13.1%増)となり、営業損失は96百万円(前年同四半期は営業損失1億5百万円)、経常損失は41百万円(前年同四半期は経常損失51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は52百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失62百万円)となりました。」
第3四半期累計の業績実績に更新した。売上高は前年同期比13.1%増、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2019-Q2第2四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は29億7百万円(前年同四半期比22.8%増)となり、営業損失は38百万円(前年同四半期は営業損失65百万円)、経常利益は3百万円(前年同四半期は経常損失29百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円)となりました。」
第2四半期累計の全社業績に更新した。売上高は増加し、営業損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期より縮小し、経常損益は損失から利益へ転じている。 - FY2019-Q1FY2019-Q1業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は13億70百万円(前年同四半期比35.7%増)となり、営業損失は81百万円(前年同四半期は営業損失76百万円)、経常損失は62百万円(前年同四半期は経常損失52百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は66百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円)となりました。」
FY2019第1四半期の業績実績に更新した。売上高は増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。 - FY2018通期業績実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、情報システム事業が減少したものの、建設事業が3億6百万円増加し58億50百万円(前年同期比0.0%減)となり、営業利益は1億59百万円(前年同期比2.0%減)、経常利益は2億27百万円(前年同期比5.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億51百万円(前年同期比0.5%減)となりました。」
第3四半期累計の損失実績から通期実績に更新した。通期では営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を計上し、経常利益は前年同期比5.9%増となった。 - FY2018-Q3第3四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は35億1百万円(前年同四半期比3.8%減)となり、営業損失は1億5百万円(前年同四半期は営業損失1億27百万円)、経常損失は51百万円(前年同四半期は経常損失94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は62百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億5百万円)となりました。」
第3四半期累計の業績実績に更新した。売上高は前年同期比3.8%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2018-Q2第2四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は23億68百万円(前年同四半期比1.7%減)となり、営業損失は65百万円(前年同四半期は営業損失65百万円)、経常損失は29百万円(前年同四半期は経常損失29百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失38百万円)となりました。」
第2四半期累計の業績実績に更新した。売上高は前年同期比1.7%減となり、営業損失・経常損失は前年同期と同水準、親会社株主帰属四半期純損失は36百万円となった。 - FY2018-Q1FY2018-Q1業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は10億9百万円(前年同四半期比1.9%減)となり、営業損失は76百万円(前年同四半期は営業損失90百万円)、経常損失は52百万円(前年同四半期は経常損失67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は56百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失71百万円)となりました。」
第1四半期累計の業績実績を更新した。売上高は前年同期比1.9%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2017通期業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における売上高は58億52百万円(前年同期比3.6%減)となり、営業利益は1億62百万円(前年同期比37.1%減)、経常利益は2億15百万円(前年同期比30.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度において特別利益に計上した負ののれん発生益の反動減もあり1億51百万円(前年同期比64.3%減)となりました。」
四半期累計実績から通期実績に更新した。通期では営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を計上したが、前年同期比では減収減益となっている。 - FY2017-Q3第3四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は36億40百万円(前年同四半期比0.2%増)となり、営業損失は1億27百万円(前年同四半期は営業損失32百万円)、経常損失は94百万円(前年同四半期は経常利益12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億5百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億91百万円)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比0.2%増となる一方、営業損失127百万円、経常損失94百万円、親会社株主帰属四半期純損失105百万円を計上し、前年同期の利益またはより小さい損失から損益が悪化している。 - FY2017-Q2第2四半期累計の業績実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は24億9百万円(前年同四半期比6.1%減)となり、営業損失は65百万円(前年同四半期は営業利益21百万円)、経常損失は29百万円(前年同四半期は経常利益50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は38百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億29百万円)となりました。」
第2四半期累計では、売上高が前年同期比6.1%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益からそれぞれ損失へ転じている。建設事業も営業損失78百万円となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は10億29百万円(前年同四半期比0.8%減)となり、営業損失は90百万円(前年同四半期は営業損失63百万円)、経常損失は67百万円(前年同四半期は経常損失45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は71百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億46百万円)となりました。」
当四半期は全社で営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上し、前年同四半期から損益が悪化した。建設事業も営業損失1億1百万円となっている。