神田通信機(1992)・施策前進
5社協創によるセンサー・設備制御ネットワークの開発と脱炭素社会への対応
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
協創によるセンサー・設備制御ネットワーク開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当社と株式会社日建設計、株式会社協和エクシオ、株式会社WHERE、オムロン株式会社、X1Studio株式会社(敬称略)は、ワークプレイスの有効利用と室内環境の最適化に向けて、「クラウドプラットフォームを活用したセンサー・設備制御ネットワークシステム」と建築設備(照明・空調)制御との連携、及びAIを活用する検証と実証実験の場であるセンサー・ネットワークシステムを構築した実オフィスで照明制御連携の運用を開始しました。」
従来の5社協創からX1Studioを加えた6社の取組みに広がり、実オフィスで照明制御連携の運用を開始するとともに、空調制御とAI活用の検証にも進展している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年4月、当社と株式会社日建設計、株式会社協和エクシオ、株式会社WHERE、オムロン株式会社(敬称略)は協創開始で合意しました。具体的には、クラウドプラットフォームを活用したセンサー、設備制御ネットワークシステムの開発、改善、普及に5社共同で取組んでいきます。」
2020年4月に5社で協創開始に合意し、クラウドを活用したセンサー・設備制御ネットワークの開発等に取り組む。