神田通信機(1992)・目標再掲
IT×OTによるネットワーク接続機器を制御するエンジニアリング会社への転換
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバーフィジカル社会向けフルスタックエンジニアリング企業への進化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、「顧客の事業環境や事業空間を顧客と共に創り、守り、育てる会社」とした経営方針のもと、IT(情報)×OT(制御)の技術を有する企業グループとして、世の中に新しい価値を創出すべく、ネットワークに繋がる全ての機器を制御するエンジニアリング会社となることを目指し、事業に取組んでまいりました。」
IT×OTを基盤にネットワーク接続機器を制御するエンジニアリング会社を目指す方向性を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このような環境において、当社は、情報通信事業ではMGW(マルチゲートウェイ)を積極的に推進し、ネットワークに繋がる全ての機器を制御するエンジニアリング会社を目指します。」
マルチゲートウェイを推進し、ネットワーク接続機器を制御するエンジニアリング会社を目指す方向性を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このような環境において、当社は、情報通信事業ではMGW(マルチゲートウェイ)を積極的に推進し、ネットワークに繋がる全ての機器を制御するエンジニアリング会社を目指します。」
マルチゲートウェイを推進し、ネットワーク接続機器を制御するエンジニアリング会社を目指す方向性を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年から、従来のコーポレートメッセージ『ICT for the Next・・・』を”ネットワークに繋がる全ての機器を制御するエンジニアリング会社になる”という意味を込め『IT×OT』に変更しました。」
2020年からコーポレートメッセージを変更し、ネットワーク接続機器を制御するエンジニアリング会社への転換を掲げている。