Komori
神田通信機(1992)・方針再掲

顧客インフラに対する安全・安心・継続性の責任

FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-06。

6記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022再定義FY2023再掲FY2025-H1 – 2026-06-062018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
顧客通信・情報インフラの安全継続提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-06再掲株主総会

    「当社では、中長期にわたって安全と安心を提供し続けることを使命と捉え、この業務に取り組んでいます。」

    顧客の通信・情報インフラに対する安全・安心・継続性の責任を再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の存在価値である「顧客の事業活動の生命線となるインフラ(事業環境・空間)を顧客と共に創り、守り、育てる会社」であることを実現するため、旧来ビジネスからの事業構造転換に向けた土台作りの3年間と位置づけ」

    顧客の事業環境・空間を共に創り、守り、育てるという従来の経営方針を、顧客の事業活動の生命線となるインフラという表現で新中期経営計画に引き継いでいる。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「顧客の事業環境や事業空間を顧客と共に創り、守り、育てる会社」とした経営方針のもと、IT(情報)×OT(制御)の技術を有する企業グループとして、世の中に新しい価値を創出すべく、ネットワークに繋がる全ての機器を制御するエンジニアリング会社となることを目指し、事業に取組んでまいりました。」

    従来の「中長期にわたって安全と安心を提供し続ける」使命を、顧客の事業環境・事業空間を共に創り、守り、育てるという経営方針へ広げて表現している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、中長期にわたって安全と安心を提供し続けることを使命と捉え、この業務に取り組んでおります。」

    顧客の通信・情報インフラに対して中長期に安全と安心を提供する使命を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、中長期にわたって安全と安心を提供し続けることを使命と捉え、この業務に取り組んでおります。」

    顧客の通信・情報インフラに対して中長期に安全と安心を提供する使命を再確認している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループでは、中長期にわたって安全と安心を提供し続けることを使命と捉え、この業務に取り組んでおります。」

    情報通信事業を顧客の通信・情報インフラに関わる公共性・継続性・安定性の高い業務と捉え、安全と安心の継続提供を使命としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
神田通信機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-06の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客インフラに対する安全・安心・継続性の責任|神田通信機(1992)の変遷 | Komori