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株式の発行・処分1992神田通信機建設・資材

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

役員・子会社役員への譲渡制限付株式報酬として、会社が保有する自己株式4,932株を処分することを決議しました。対象者は当社取締役2名と子会社取締役2名です。

読む価値
51定例
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4932
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか4,932株

当社普通株式4,932株(自己株式)

当社の取締役(社外取締役を除く。)2名4,556株
当社の子会社の取締役2名376株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,692円
発行価額の総額8,344,944円
調達する資金の額
払込金額の総額8,344,944円、差引手取概算額 非開示
株式報酬の総額
当社取締役2名に対する金銭報酬債権合計額7,708,752円、子会社取締役2名に対する金銭報酬債権合計額636,192円
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2023年8月1日~2053年7月31日(30年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社または当社子会社の取締役の地位にあったことを条件に、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除。正当な理由による退任の場合は、解除株式数・解除時期を合理的に調整。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了前に当社または当社子会社の取締役を退任した場合、当社取締役会が正当と認める理由がある場合を除き、本割当株式を無償取得する。譲渡制限期間満了時に解除されていない株式も無償取得する。組織再編等により解除されていない株式が残る場合も無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く。)2名・4,556株、当社の子会社の取締役2名・376株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。譲渡制限期間は2023年8月1日から2053年7月31日まで。
払込期日
2023年8月1日
払込金額の算定根拠
2023年7月6日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,692円。取締役会決議日の直前営業日に取引が成立しなかったため、それに先立つ直近取引日の終値を採用。ディスカウント率・プレミアム率は非開示。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式4,932株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき1,692円
発行価額の総額8,344,944円
調達する資金の額払込金額の総額8,344,944円、差引手取概算額 非開示
払込期日2023年8月1日
割当予定先区分 当社の取締役(社外取締役を除く。)2名 / 株数 4,556株、区分 当社の子会社の取締役2名 / 株数 376株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。譲渡制限期間は2023年8月1日から2053年7月31日まで。
払込金額の算定根拠2023年7月6日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,692円。取締役会決議日の直前営業日に取引が成立しなかったため、それに先立つ直近取引日の終値を採用。ディスカウント率・プレミアム率は非開示。
譲渡制限期間2023年8月1日~2053年7月31日(30年間)
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、継続して当社または当社子会社の取締役の地位にあったことを条件に、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除。正当な理由による退任の場合は、解除株式数・解除時期を合理的に調整。
無償取得の事由譲渡制限期間満了前に当社または当社子会社の取締役を退任した場合、当社取締役会が正当と認める理由がある場合を除き、本割当株式を無償取得する。譲渡制限期間満了時に解除されていない株式も無償取得する。組織再編等により解除されていない株式が残る場合も無償取得する。
対象者の区分と人数当社の取締役(社外取締役を除く。)2名・4,556株、当社の子会社の取締役2名・376株
株式報酬の総額当社取締役2名に対する金銭報酬債権合計額7,708,752円、子会社取締役2名に対する金銭報酬債権合計額636,192円
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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