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決算1992神田通信機建設・資材

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比0.8%増とほぼ横ばいでしたが、営業利益は80.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は76.6%増となりました。通期業績予想は従来予想から変更されていません。

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規模
80.5
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高3,911,713千円前年比 +0.8%
営業利益196,918千円前年比 +80.5%
経常利益253,349千円前年比 +55.3%
純利益(親会社株主帰属)185,330千円前年比 +76.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産7,725,084千円
うち純資産 5,071,359 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,587,190千円
セグメント別売上高情報通信事業 3,576,542千円(前年比 +1.3%)、照明制御事業 290,031千円(前年比 -4.6%)、不動産賃貸事業 45,139千円(前年比 +0.1%)
セグメント別利益情報通信事業 189,595千円(前年比 +76.6%)、照明制御事業 -19,653千円、不動産賃貸事業 26,975千円(前年比 +15.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2022年5月12日公表予想から変更なし
業績予想の修正なし(変更なし)
業績の増減要因

保守料が概ね順調に推移したことに加え、収益性向上策の推進により利益率が向上した。照明制御事業は受注残売上が少なかった影響で売上が前年を下回った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 31,031千円 / 特別損失 なし
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高3,911,713千円(前年比 +0.8%)
営業利益196,918千円(前年比 +80.5%)
経常利益253,349千円(前年比 +55.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益185,330千円(前年比 +76.6%)
総資産7,725,084千円
純資産5,071,359千円
現金及び現金同等物期末残高2,587,190千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2022年5月12日公表予想から変更なし
業績予想の修正なし(変更なし)
セグメント別売上高情報通信事業 3,576,542千円(前年比 +1.3%)、照明制御事業 290,031千円(前年比 -4.6%)、不動産賃貸事業 45,139千円(前年比 +0.1%)
セグメント別利益情報通信事業 189,595千円(前年比 +76.6%)、照明制御事業 -19,653千円、不動産賃貸事業 26,975千円(前年比 +15.5%)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 31,031千円 / 特別損失 なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
業績の増減要因保守料が概ね順調に推移したことに加え、収益性向上策の推進により利益率が向上した。照明制御事業は受注残売上が少なかった影響で売上が前年を下回った。
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

保守料が概ね順調に推移し、収益性向上策の推進により利益率が向上しました。一方、照明制御事業では前年同期と比べて受注残売上が少なく、売上高が前年を下回りました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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