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決算1992神田通信機建設・資材

2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期を下回り、営業利益も大幅に減少した。一方、投資有価証券売却益を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。

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規模
82.8
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高1,098,820千円前年比 -5.6%
営業利益4,844千円前年比 -82.8%
経常利益27,986千円前年比 -39.4%
純利益(親会社株主帰属)34,816千円前年比 +129.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産7,472,733千円
うち純資産 4,908,253 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高情報通信事業 1,008,809千円(前年比 -4.1%)、照明制御事業 74,969千円(前年比 -22.5%)、不動産賃貸事業 15,042千円(前年比 -1.0%)
セグメント別利益情報通信事業 5,574千円(前年比 -83.9%)、照明制御事業 -9,898千円、不動産賃貸事業 9,167千円(前年比 -0.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2022年5月12日公表予想から変更なし
業績の増減要因

期初の受注残高が前年に比べて少なかったこと、売上予定案件の工期延期、短納期案件の進捗遅れにより売上が計画を下回った。投資有価証券売却による特別利益31百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 31,031千円 / 特別損失 当第1四半期は該当なし
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高1,098,820千円(前年比 -5.6%)
営業利益4,844千円(前年比 -82.8%)
経常利益27,986千円(前年比 -39.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益34,816千円(前年比 +129.6%)
総資産7,472,733千円
純資産4,908,253千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2022年5月12日公表予想から変更なし
セグメント別売上高情報通信事業 1,008,809千円(前年比 -4.1%)、照明制御事業 74,969千円(前年比 -22.5%)、不動産賃貸事業 15,042千円(前年比 -1.0%)
セグメント別利益情報通信事業 5,574千円(前年比 -83.9%)、照明制御事業 -9,898千円、不動産賃貸事業 9,167千円(前年比 -0.8%)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 31,031千円 / 特別損失 当第1四半期は該当なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因期初の受注残高が前年に比べて少なかったこと、売上予定案件の工期延期、短納期案件の進捗遅れにより売上が計画を下回った。投資有価証券売却による特別利益31百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

期初の受注残高が前年に比べて少なかったことに加え、売上予定案件の工期延期や短納期案件の進捗遅れにより、売上が計画を下回った。純利益は投資有価証券売却による特別利益31百万円を計上したことにより増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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