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配当1982日比谷総合設備建設・資材

2026年3月期の剰余金の配当(増配)及び2027年3月期の配当予想及び記念配当の実施に関するお知らせ

2026年3月期の期末配当を、直近予想の80円から100円に増額して決定しました(株式分割後の実際の支払額は50円)。2027年3月期は年間110円を予想し、創業60周年を理由に中間・期末それぞれへ5円の記念配当を上乗せします。

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円/1株当たり(直近予想比)
書きぶり
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1株当たりの配当

2026 年3月期
110円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 80円 に対して +30円(+25.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円80円→100円+25.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計金額 1,105百万円→金額 2,160百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2026 年3月 31 日
効力発生日2026 年6月 26 日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳2027年3月期・中間 普通配当 50円 / 記念配当 5円 / 2027年3月期・期末 普通配当 50円 / 記念配当 5円
配当方針

株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつと位置づけ、中長期的な利益の成長に合わせ、安定的・継続的に維持・拡大していくことを基本方針としております。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金80円 → 100円(+25.0%)
年間配当金の合計非開示 → 110円
前期実績(1株当たり)中間 非開示 / 期末 非開示 / 年間 50円
配当金の総額金額 1,105百万円 → 金額 2,160百万円
基準日2026 年3月 31 日
効力発生日2026 年6月 26 日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳2027年3月期・中間 普通配当 50円 / 記念配当 5円 / 2027年3月期・期末 普通配当 50円 / 記念配当 5円
配当方針株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつと位置づけ、中長期的な利益の成長に合わせ、安定的・継続的に維持・拡大していくことを基本方針としております。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2026 年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期については、株主還元を経営の最重要課題の一つとし、中長期的な利益成長に合わせて安定的・継続的に維持・拡大するという配当方針に基づき決定しました。2027年3月期については、2026年7月の創業60周年に際して株主への感謝を表すため、連結業績予想や配当の推移などを総合的に勘案して記念配当を実施します。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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