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決算1981協和日成建設・資材

2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年3月期中間期は、売上高が前年同期比13.9%増、営業利益が同221.4%増となり、大幅な増収増益となった。通期業績予想は据え置きで、年間配当予想は前期の42円から45円に増額している。

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規模
221.4
%(営業利益の前年同期比増加率)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高18,769百万円前年比 +13.9%進捗 49.3%
営業利益564百万円前年比 +221.4%進捗 39.7%
経常利益704百万円前年比 +133.2%進捗 43.2%
純利益(親会社株主帰属)495百万円前年比 +132.8%進捗 43.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益48円56銭
期末の財政状態
総資産27,797百万円
うち純資産 18,602 百万円自己資本比率 66.9%前期末比 +0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+259,437
投資-362,138
財務-1,029,744
純増減-1,132,445

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,645,480千円
セグメント別売上高建築設備事業 3,257,076千円(前年比 +114.4%)、ガス・機器設備事業 6,590,835千円(前年比 +16.7%)、ガス導管事業 8,063,927千円(前年比 -5.1%)、電設・土木事業 823,697千円(前年比 +5.9%)
セグメント別利益建築設備事業 215,776千円、ガス・機器設備事業 134,121千円(前年比 +1,204.0%)、ガス導管事業 374,353千円(前年比 -6.9%)、電設・土木事業 -19,748千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高38,100百万円(前年比 +1.8%)
営業利益1,420百万円(前年比 -4.3%)
経常利益1,630百万円(前年比 -2.7%)
純利益1,130百万円(前年比 -0.3%)
年間配当予想42円 → 45円
業績の増減要因

集合住宅等の給排水衛生設備工事の受注が好調に推移したこと、基幹システムの変更に伴いより精緻に売上計上が可能となったこと、給湯・暖房工事やガス設備工事などが増加したこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
減価償却費178,175千円
受注高・受注残高当期受注高 19,838,493千円 / 受注残高 19,293,597千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数10,746,300
期末自己株式数623,726
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年4月1日〜2025年9月30日
売上高18,769百万円(前年比 +13.9%)
営業利益564百万円(前年比 +221.4%)
経常利益704百万円(前年比 +133.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益495百万円(前年比 +132.8%)
1株当たり当期純利益48円56銭
自己資本比率当期末 66.9 / 前期末 66.5
総資産27,797百万円
純資産18,602百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー259,437千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-362,138千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,029,744千円
現金及び現金同等物期末残高5,645,480千円
通期業績予想売上高 38,100百万円(前年比 +1.8%) / 営業利益 1,420百万円(前年比 -4.3%) / 経常利益 1,630百万円(前年比 -2.7%) / 純利益 1,130百万円(前年比 -0.3%)
年間配当予想42円 → 45円
セグメント別売上高建築設備事業 3,257,076千円(前年比 +114.4%)、ガス・機器設備事業 6,590,835千円(前年比 +16.7%)、ガス導管事業 8,063,927千円(前年比 -5.1%)、電設・土木事業 823,697千円(前年比 +5.9%)
セグメント別利益建築設備事業 215,776千円、ガス・機器設備事業 134,121千円(前年比 +1,204.0%)、ガス導管事業 374,353千円(前年比 -6.9%)、電設・土木事業 -19,748千円
受注高・受注残高当期受注高 19,838,493千円 / 受注残高 19,293,597千円
減価償却費178,175千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数10,746,300
期末自己株式数623,726
業績の増減要因集合住宅等の給排水衛生設備工事の受注が好調に推移したこと、基幹システムの変更に伴いより精緻に売上計上が可能となったこと、給湯・暖房工事やガス設備工事などが増加したこと。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

集合住宅などの給排水衛生設備工事の受注が好調だったこと、基幹システムの変更により売上計上がより精緻になったこと、給湯・暖房工事やガス設備工事などが増加したことによる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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