大氣社(1979)・施策前進
ESOPによる従業員との株価・業績向上効果の共有
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員向け株式交付信託制度66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、2023年5月15日付で、91百万円を追加で拠出し、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が49,700株、183百万円を追加で取得しております。」
ESOPについて、従業員向け株式給付のため91百万円を追加拠出し、49,700株を追加取得した実績を開示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、創立100周年を機に、当社従業員に対して自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「ESOP(株式給付型プラン)」(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」
従業員への株式給付を通じて株主との経済的効果を共有し、株価・業績向上への意欲を高める制度を開示している。信託による取得額は334百万円である。