純資産および財務基盤の増加
FY2017に初出。31回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
- 2026-08-07その他決算
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ7.9%増加し、1,837億13百万円となりました。これはその他有価証券評価差額金が105億90百万円、退職給付に係る調整累計額が49億41百万円それぞれ増加し、利益剰余金が24億5百万円減少したことなどによります。」
純資産は増加したが、評価差額金や退職給付に係る調整累計額の増加と利益剰余金の減少が主な変動要因として示された。 - FY2026通期純資産残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ8.8%増加し、1,702億32百万円となりました。」
純資産合計は前期末の156,486百万円から170,232百万円へ増加した。その他有価証券評価差額金、自己株式の取得・処分・消却、退職給付に係る調整累計額等が変動要因となった。 - 2026-05-15実績引用決算
「当期末の純資産合計は前期末に比べ8.8%増加し、1,702億32百万円となりました。」
純資産合計が前期末比8.8%増加した実績を開示している。 - FY2026-H1中間純資産残高更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ0.5%増加し、1,572億83百万円となりました。」
純資産合計は前期末比0.5%増加し、1,572億83百万円となった。利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が、自己株式取得と為替換算調整勘定の減少を上回った。 - FY2025-H1中間純資産残高更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ0.7%増加し、1,526億9百万円となりました。これは利益剰余金が30億2百万円、為替換算調整勘定が23億39百万円それぞれ増加し、その他有価証券評価差額金が24億55百万円、自己株式の取得により20億円それぞれ減少したことなどによります。」
純資産合計は前期末比0.7%増加し、1,526億09百万円となった。利益剰余金と為替換算調整勘定の増加が、その他有価証券評価差額金と自己株式取得による減少を上回った。 - FY2024-Q3四半期純資産残高更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ8.0%増加し、1,425億99百万円となりました。これは利益剰余金が61億97百万円、為替換算調整勘定が30億91百万円、その他有価証券評価差額金が22億58百万円それぞれ増加し、自己株式の取得により17億13百万円減少したことなどによります。」
純資産合計は前連結会計年度末比8.0%増加し、1,425億99百万円となった。利益剰余金、為替換算調整勘定、その他有価証券評価差額金の増加が主な増加要因で、自己株式取得による減少も記載されている。 - FY2024-Q2四半期純資産残高更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ6.8%増加し、1,409億68百万円となりました。これは利益剰余金が42億61百万円、為替換算調整勘定が30億57百万円、その他有価証券評価差額金が16億77百万円それぞれ増加したことなどによります。」
純資産合計は前期末比6.8%増加し、1,409億68百万円となった。利益剰余金、為替換算調整勘定、その他有価証券評価差額金の増加が要因として示されている。 - FY2024-Q1四半期純資産残高更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ2.9%増加し、1,357億82百万円となりました。これは為替換算調整勘定が12億37百万円、利益剰余金が12億8百万円、その他有価証券評価差額金が10億57百万円それぞれ増加したことなどによります。」
純資産合計は前連結会計年度末比2.9%増加し、1,357億82百万円となった。為替換算調整勘定、利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加が要因として示されている。 - FY2023通期純資産残高更新有価証券報告書
「当期末の純資産合計は前期末に比べ0.9%増加し、1,319億92百万円となりました。」
純資産合計は前期末比0.9%増加した。為替換算調整勘定27億61百万円、自己株式の取得及び消却13億85百万円、利益剰余金4億03百万円の増加等が示されている。 - FY2023-Q3四半期純資産残高更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ0.5%減少し、1,301億56百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比0.5%減少し、1,301億56百万円となった。為替換算調整勘定が40億26百万円、利益剰余金が18億40百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金、自己株式取得および資本剰余金の減少があった。 - FY2023-Q2四半期純資産残高更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ1.9%増加し、1,332億33百万円となりました。これは為替換算調整勘定が42億76百万円、利益剰余金が8億99百万円それぞれ増加し、その他有価証券評価差額金が19億55百万円、自己株式の取得により7億11百万円それぞれ減少したことなどによります。」
純資産合計は前期末比1.9%増加し、1,332億33百万円となった。為替換算調整勘定と利益剰余金の増加が、その他有価証券評価差額金と自己株式取得による減少を上回った。 - FY2023-Q1四半期純資産残高更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ0.0%増加し、1,307億92百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比0.0%増加し、1,307億92百万円となった。為替換算調整勘定と非支配株主持分の増加が、利益剰余金等の減少を相殺している。 - FY2022通期純資産残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は前期末に比べ3.5%増加し、1,307億88百万円となりました。」
純資産合計は前期末比3.5%増加し、1,307億88百万円となった。利益剰余金と為替換算調整勘定の増加が主な増加要因として示されている。 - FY2022-Q3四半期残高更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ0.2%増加し、1,265億93百万円となりました。これは利益剰余金が13億67百万円、為替換算調整勘定が8億30百万円それぞれ増加し、その他有価証券評価差額金が20億50百万円減少したことなどによります。」
純資産合計は前連結会計年度末比0.2%増加し、1,265億93百万円となった。利益剰余金と為替換算調整勘定の増加が、その他有価証券評価差額金の減少を上回った。 - FY2022-Q2四半期残高更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ0.9%増加し、1,274億46百万円となりました。これは為替換算調整勘定が10億57百万円増加し、利益剰余金が3億43百万円減少したことなどによります。」
純資産合計は前期末比0.9%増加し、1,274億46百万円となった。為替換算調整勘定の増加が主な増加要因の一つとして示されている。 - FY2022-Q1四半期残高更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ0.7%減少し、1,254億89百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比0.7%減少し、1,254億89百万円となった。為替換算調整勘定は増加した一方、その他有価証券評価差額金と利益剰余金が減少した。 - FY2021通期純資産残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は前期末に比べ11.9%増加し、1,263億11百万円となりました。」
純資産合計は前期末比11.9%増加した。その他有価証券評価差額金、利益剰余金、退職給付に係る調整累計額の増加が主な要因である。 - FY2021-Q3四半期残高更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ5.1%増加し、1,185億71百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比5.1%増加した。その他有価証券評価差額金49億30百万円、利益剰余金11億64百万円の増加などが要因として示されている。 - FY2021-Q2四半期残高更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ2.0%増加し、1,151億10百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比2.0%増加した。その他有価証券評価差額金および利益剰余金が増加した一方、為替換算調整勘定は8億60百万円減少した。 - FY2021-Q1四半期残高更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ1.0%減少し、1,117億36百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比1.0%減少した。その他有価証券評価差額金が14億63百万円増加した一方、為替換算調整勘定が15億65百万円、利益剰余金が9億11百万円減少した。 - FY2020通期残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は前期末に比べ0.7%減少し、1,128億43百万円となりました。」
純資産合計は前期末比0.7%減少した。利益剰余金は58億58百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金、資本剰余金、退職給付に係る調整累計額が減少している。 - FY2020-Q3四半期残高更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ2.2%増加し、1,161億26百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比2.2%増加し、1,161億26百万円となった。利益剰余金が44億86百万円増加した一方、資本剰余金が21億86百万円減少したことなどが要因として示されている。 - FY2020-Q2四半期残高更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ1.0%減少し、1,125億57百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比1.0%減少し、1,125億57百万円となった。利益剰余金は31億24百万円増加した一方、資本剰余金およびその他有価証券評価差額金が減少した。 - FY2020-Q1四半期残高更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ1.9%減少し、1,114億41百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比1.9%減少し、1,114億41百万円となった。その他有価証券評価差額金と利益剰余金の減少が主な要因として示されている。 - FY2019-Q3四半期残高更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ1.4%減少し、1,090億49百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比1.4%減少し、1,090億49百万円となった。利益剰余金は増加した一方、その他有価証券評価差額金および非支配株主持分が減少した。 - FY2019-Q2四半期残高更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ1.3%減少し、1,092億13百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比1.3%減少し、1,092億13百万円となった。為替換算調整勘定、非支配株主持分および利益剰余金の減少などが要因として示されている。 - FY2019-Q1四半期残高更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ0.3%減少し、1,102億79百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比0.3%減少し、1,102億79百万円となった。為替換算調整勘定の減少などが要因として示されている。 - FY2018-Q3四半期残高更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ7.5%増加し、1,077億24百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比7.5%増加し、1,077億24百万円となった。その他有価証券評価差額金45億96百万円、利益剰余金16億99百万円の増加などが要因として示されている。 - FY2018-Q2四半期残高更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ4.5%増加し、1,046億85百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比4.5%増加し、1,046億85百万円となった。その他有価証券評価差額金および利益剰余金の増加などが要因として示されている。 - FY2018-Q1四半期残高更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ0.6%増加し、1,007億55百万円となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比0.6%増加し、1,007億55百万円となった。その他有価証券評価差額金の増加などが要因として示されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は前期末に比べ4.4%増加し、1,001億84百万円となりました。」
純資産合計は前期末比4.4%増加した。利益剰余金、その他有価証券評価差額金および自己株式の増加等を要因としている。