大氣社(1979)・施策前進
航空機・鉄道車両等向け自動研磨システム
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研磨工程のロボット支援・自動化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当社では上記専門技術者を必要とせず、自動でティーチング作業を行うことができる強力な支援ツールである「i-ART」を開発いたしました。…現在、国内の鉄道車両、建設機械や住宅機器など様々な分野のお客様に対し、導入に向けた検証テストを実施中であります。」
航空機・鉄道車両等の塗装自動化に関し、専門技術者を必須としない自動ティーチングツールを開発し、鉄道車両、建設機械、住宅機器等で導入検証に進んでいる。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、自動車塗装で培った自動塗装技術を基に、航空機、鉄道車両などの塗装ラインの自動化技術の開発にも取り組んでいます。」
自動車塗装技術を航空機・鉄道車両等へ展開し、ロボット、サンディングペーパー自動交換、集塵装置等による全自動研磨システムを開発している。