三晃金属工業(1972)・目標実績引用
株式併合と単元株式数の100株への変更
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更534社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの537件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017実績引用有価証券報告書
「平成28年10月1日を効力発生日として、10株を1株とする株式併合を実施しております。また、同年5月26日開催の取締役会決議により、同年10月1日付にて当社の単元株式数を1,000株から100株に変更しております。」
株式併合および単元株式数の100株への変更が実施済みの事項として通期報告書でも確認されている。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「当該決議に基づき、同年10月1日付で単元未満株式数の変更及び株式併合を行い、発行済株式総数は35,640,000株減少し、3,960,000株となっております。」
10株を1株とする株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更が平成28年10月1日付で実施され、前 filing で示されていた計画が完了した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位を1,000株から100株に変更するとともに、証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、普通株式の併合(10株を1株に併合)を行うものです。」
平成28年10月1日を効力発生日として、10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画が株主総会で承認されている。