三晃金属工業(1972)・施策削除
新型コロナウイルス感染予防・業務継続対応
FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革745社が書いているテーマ・逆風214社・追い風490社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの749件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「当社の経営成績及び財政状況等に影響を及ぼす可能性のあるリスクには、以下のようなものがあります。」
FY2024の本文では、従来記載されていたマスク、テレワーク、Web会議等の新型コロナウイルス感染予防・業務継続対応の個別記載はない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症対策 :社員の健康保全、損益影響のミニマム化 等」
新型コロナウイルス感染症への対応を、社員の健康保全と損益影響の最小化に関する監査・リスク管理上の事項として継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当社は、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、現時点においては、平常時と同水準の稼働率を維持しております。」
新型コロナウイルス感染症への対策を継続し、平常時と同水準の稼働率を維持していると記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当社は、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、現時点においては、平常時と同水準の稼働率を維持しております。」
新型コロナウイルス感染症への対策を継続し、現時点では平常時と同水準の稼働率を維持していると記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当社は、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、現時点においては、平常時と同水準の稼働率を維持しております。」
新型コロナウイルス感染症への対策を継続し、現時点では平常時と同水準の稼働率を維持していると記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当社は、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、現時点においては、平常時と同水準の稼働率を維持しております。」
新型コロナウイルス感染症への対策を継続し、現時点では平常時と同水準の稼働率を維持していると記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に対して当社は、下記感染予防・感染防止対応策を施しております。・安全衛生面の徹底(マスク着用、検温、外部との接触の自粛等)・テレワークを積極活用し、出社する場合混雑時間帯を避けるよう「勤務時間の変更」を活用・社内外との会議など各種打合せは、原則Web会議・国内外の出張原則禁止・当社主催行事は社内外問わず原則見合わせ」
マスク・検温、接触自粛、テレワーク、勤務時間変更、Web会議、出張禁止、行事見合わせ等の感染予防・業務継続策を初めて列挙している。