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三晃金属工業(1972)・方針取締役会・監査役会の構成と活動実績の更新直近のガバナンス(2026-06-30)では「再掲」

監査役会設置会社による業務執行監督と健全性確保

FY2016に初出。10回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-06-302016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-30再掲ガバナンス

    「当社の内部統制システム (概念図)」

    取締役会、監査役会、経営会議、各会議体および会計監査人を含む内部統制の統治構造を図示している。
  2. FY2026取締役会・監査役会の構成と活動実績の更新有価証券報告書

    「提出日(2026年6月22日)現在、取締役会は、豊富な経験や高い識見を有する社外取締役2名(独立取締役として指定)及び社内出身の取締役5名により構成され、原則として毎月1回開催し、取締役会規程に基づき経営の基本方針並びに経営全般に係る重要な事項について執行決定を行うとともに、取締役職務の執行状況を監督しております。」

    監査役会設置会社、取締役会、監査役会、経営会議による統治構造を維持し、取締役会は12回、経営会議は29回、監査役会は12回開催された。
  3. FY2024取締役会・監査役会の構成と活動実績の更新有価証券報告書

    「取締役会は、豊富な経験や高い識見を有する社外取締役2名(独立取締役として指定)及び社内出身の取締役9名により構成され、原則として毎月1回開催し」

    監査役会設置会社、取締役会、監査役会、経営会議による統治構造を継続している。取締役会は12回、経営会議は29回、監査役会は12回開催され、監査役会は社外監査役3名と社内監査役1名で構成されている。
  4. FY2023ガバナンス機関の活動状況・構成更新有価証券報告書

    「当事業年度において当社は取締役会を12回開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」

    監査役会設置会社、取締役会、監査役会、経営会議、リスクマネジメント委員会による統治構造を継続し、取締役会12回、経営会議29回、リスクマネジメント委員会4回の活動実績を開示している。
  5. FY2022ガバナンス機関の運用実績更新有価証券報告書

    「取締役会は12回開催され、取締役会規程に基づき、経営上の重要な付議事項について決定を行い、また業務執行取締役からその業務執行状況等の報告を受けております。」

    取締役会12回、経営会議32回、リスクマネジメント委員会4回、監査役会12回の開催実績を開示している。
  6. FY2021取締役会構成と監査役会構成の更新有価証券報告書

    「取締役会は、7名の取締役(内、社外取締役2名)で構成され、原則として毎月1回開催し」

    取締役会は11名から7名へ、社外取締役は2名のまま更新され、監査役会は社外監査役2名と社内出身監査役1名で構成されている。
  7. FY2020取締役会構成と監査体制の更新有価証券報告書

    「取締役会は、11名の取締役(内、社外取締役2名)で構成され、取締役会規程に基づき経営の基本方針ならびに経営全般に係る重要な事項について執行決定を行い、取締役職務の執行状況を監督しており、原則として毎月1回開催しております。監査役会は、豊富な経験や高い識見を有する社外監査役3名(独立監査役として指定)により構成され」

    監査役会設置会社、取締役会・監査役会・経営会議による統治構造を継続している。取締役会は11名、社外取締役2名、社外監査役3名と記載されている。
  8. FY2018取締役会構成の人数更新有価証券報告書

    「当社は、当社事業に精通した社内取締役10名と非常勤社外取締役3名で構成する取締役会を毎月1回開催の上、取締役会規程に基づき経営全般に係る重要な事項について執行決定を行い、取締役職務の執行状況を監督するほか、常勤取締役と監査役会議長による経営会議を週1回開催の上、取締役会に付議・報告すべき重要な事項について事前に審議し、業務執行並びに経営の効率性及び健全性の確保に努めております。」

    監査役会設置会社、取締役会と経営会議による監督・審議という基本構造を継続している。取締役会構成は社内取締役10名、社外取締役3名と記載されている。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、当社事業に精通した社内取締役11名と非常勤社外取締役3名で構成する取締役会を毎月1回開催し、取締役職務の執行状況を監督するほか、常勤取締役と監査役会議長による経営会議を週1回開催し、業務執行並びに経営の効率性及び健全性の確保に努めております。」

    監査役会設置会社を基礎に、取締役会、社外取締役、監査役、経営会議による監督と健全性確保の仕組みを具体的に再確認している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社事業・経営に精通した取締役を中心とする取締役会が、経営の基本方針ならびに重要な業務の執行についても決定を行うとともに、監査役が出席し、独立した立場から取締役等の執務執行を監査する体制をもって経営の効率性と健全性を確保する監査役会設置会社を採用しております。」

    取締役会と監査役会を軸とする統治体制を基本的な仕組みとして説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三晃金属工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
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