三晃金属工業(1972)・方針独立社外監査役の人数更新
社外取締役・社外監査役の独立役員選任
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の独立性判断基準64社が書いているテーマ・逆風3社・追い風55社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。22社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026独立社外監査役の人数更新有価証券報告書
「社外監査役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、2名を証券取引所の定めに基づく独立役員としております。」
証券取引所の独立役員要件を基準とする方針は継続し、独立社外監査役は前回の3名から2名へ更新されている。 - 2026-06-12前進ガバナンス
「2026年6月26日開催予定の当社定時株主総会に於ける監査役の改選により独立役員・社外監査役に異動が生ずるため提出致すものです。」
独立役員の構成に変更が予定され、社外監査役として角保達也氏が新任となることを開示している。独立役員の選任理由および独立性判断基準も記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「社外取締役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、2名を独立役員としております。」
証券取引所の独立役員要件を基準とし、独立社外取締役2名、独立社外監査役3名とする体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「社外取締役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、2名を独立役員としております。」
証券取引所の独立役員要件を基準とし、独立社外取締役2名、独立社外監査役3名とする体制を開示している。 - FY2021独立役員の人数更新有価証券報告書
「社外取締役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、2名を独立役員としております。社外監査役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、2名を証券取引所の定めに基づく独立役員としております。」
独立社外取締役2名は維持され、独立社外監査役は3名から2名へ更新されている。 - FY2020独立役員の人数更新有価証券報告書
「社外取締役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、2名を独立役員としております。社外監査役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、3名を証券取引所の定めに基づく独立役員としております。」
証券取引所の独立役員要件を基準とする方針を継続し、独立社外取締役は3名から2名へ更新され、独立社外監査役は3名と記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「社外取締役の独立性に関する基準として、証券取引所が定める独立役員の要件をもとに判断を行っており、3名を独立役員としております。」
証券取引所の独立役員要件を基準として社外取締役の独立性を判断し、3名を独立役員としていることを明示している。