運転資金は借入と営業収支、設備資金は自己資金で調達
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金及び設備投資による資金需要を自己資金でまかなっております。 また、適切な現預金残高を維持することに加え、一時的な資金不足に備え、主要取引銀行とのコミットメントライン契約により、充分な流動性を確保しております。」
運転資金・設備投資を自己資金で賄い、コミットメントラインで一時的な資金不足に備える財務方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金及び設備投資による資金需要を自己資金でまかなっております。また、適切な現預金残高を維持することに加え、一時的な資金不足に備え、主要取引銀行とのコミットメントライン契約により、充分な流動性を確保しております。」
運転資金・設備投資を自己資金で賄い、コミットメントラインで一時的な資金不足に備える財務方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金及び設備投資による資金需要を自己資金でまかなっております。また、適切な現預金残高を維持することに加え、一時的な資金不足に備え、主要取引銀行とのコミットメントライン契約により、充分な流動性を確保しております。」
運転資金・設備投資を自己資金で賄い、コミットメントラインで一時的な資金不足に備える財務方針を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社は、運転資金及び投資目的とした資金需要を自己資金でまかなっております。また、適切な現預金残高を維持することに加え、一時的な資金不足に備え、主要取引銀行とのコミットメントライン契約により、充分な流動性を確保しております。」
従来の運転資金を借入ベースとする説明から、運転資金・投資資金を自己資金で賄い、コミットメントラインで一時的不足に備える方針へ変化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の運転資金につきましては、借入による資金調達をベースに営業収支により資金運営しております。一方、設備資金につきましては、当社の業態上投資金額が小さいこともあって自己資金でまかなっております。」
運転資金は借入と営業収支、設備資金は自己資金で賄う財務政策を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金につきましては、借入による資金調達をベースに営業収支により資金運営しております。一方、設備資金につきましては、当社グループの業態上投資金額が小さいこともあって自己資金でまかなっております。」
運転資金は借入と営業収支、設備資金は自己資金で賄う従来の財務政策を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの運転資金につきましては、借入による資金調達をベースに営業収支により資金運営しております。一方、設備資金につきましては、当社グループの業態上投資金額が小さいこともあって自己資金でまかなっております。」
運転資金と設備資金で異なる資金調達方針を示している。