三晃金属工業(1972)・施策再掲
監査役と会計監査人の定期的な連携
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査役会の定期運営による監査機能の実効化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、会計監査人との間では原則3ヶ月に1回の定期会合に加え、必要に応じ都度会合を持ち、監査方針及び監査計画、期中に実施した監査の概要、今後の課題等について幅広く意見・情報の交換を行っております。」
監査役と会計監査人が原則3か月に1回等の会合を通じて監査方針、計画、監査状況、課題を共有する仕組みを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「会計監査人との間では原則3ヶ月に1回の定期会合に加え、必要に応じ都度会合を持ち、互いの監査方針及び監査計画、期中に実施した監査の概要、今後の課題等について幅広く意見・情報の交換を行っております。」
監査役と会計監査人が原則3か月に1回等の会合を通じて監査方針、計画、監査状況、課題を共有する仕組みを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「会計監査人との間では原則3ヶ月に1回の定期会合に加え、必要に応じ都度会合を持ち、互いの監査方針及び監査計画、期中に実施した監査の概要、今後の課題等について幅広く意見・情報の交換を行っております。」
監査役と会計監査人が原則3ヶ月に1回等の会合を通じて監査方針、計画、監査状況、課題を共有する仕組みを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、会計監査人との間では原則3ヶ月に1回の定期会合に加え、必要に応じ都度会合を持ち、互いの監査方針及び監査計画、期中に実施した監査の概要、今後の課題等について幅広く情報交換を行っております。」
監査役と会計監査人が原則3ヶ月に1回の定期会合等を通じて監査方針、監査計画、監査結果および課題を共有する仕組みを記載している。