三晃金属工業(1972)・方針再掲
サステナビリティ課題の経営戦略・収益機会への統合
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティを中核とするESG経営の強化100社が書いているテーマ・逆風0社・追い風101社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「サステナビリティを巡る課題への対応は、リスクの減少のみならず収益機会にもつながる重要な経営課題であると認識し、中長期的な企業価値の向上の観点から、これらの課題に積極的・能動的に取り組んでおります。」
サステナビリティをリスク対応に限らず収益機会と位置づけ、中期経営計画・経営戦略に組み込む方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「サステナビリティを巡る課題への対応は、リスクの減少のみならず収益機会にもつながる重要な経営課題であると認識し、中長期的な企業価値の向上の観点から、これらの課題に積極的・能動的に取り組んでおります。」
サステナビリティをリスク対応に限らず収益機会と位置づけ、中期経営計画・経営戦略に組み込む方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティを巡る課題への対応は、リスクの減少のみならず収益機会にもつながる重要な経営課題であると認識し、中長期的な企業価値の向上の観点から、これらの課題に積極的・能動的に取り組んでおります。また、サステナビリティの観点に立った中期経営計画を策定し、経営戦略の面においても適切に対応していけるよう整えております。」
サステナビリティをリスク対応に限らず収益機会と位置づけ、中期経営計画・経営戦略に組み込む考え方を独立した方針として初めて明示している。