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三晃金属工業(1972)・方針再掲

業績連動報酬による企業業績・企業価値向上への動機づけ

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20262019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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業績連動報酬における利益目標の設定194社が書いているテーマ・逆風3社・追い風139社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬に係る指標としては、前事業年度の経常利益及び当期純利益とし、取締役が兼任する執行役員の役位別基準報酬の下限-20%~上限25%の範囲で連動して決定しております。」

    経常利益・当期純利益を指標とし、基準報酬のマイナス20%からプラス25%の範囲で変動させる方針を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬に係る指標としては、前事業年度の経常利益及び当期純利益とし、取締役が兼任する執行役員の役位別基準報酬の下限-20%~上限25%の範囲で連動して決定しております。」

    経常利益・当期純利益を指標とし、基準報酬のマイナス20%からプラス25%の範囲で変動させる方針を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬に係る指標としては、企業業績と企業価値の持続的な向上に対する動機づけとして、前事業年度の経常利益及び当期純利益実績とし、業績連動報酬額としては、固定報酬額の下限-20%~上限+25%の範囲で変動させることを取締役会において決定しております。なお、当事業年度の実績は上記指標から+25%といたしました。」

    経常利益・当期純利益を指標とし、固定報酬のマイナス20%からプラス25%の範囲で変動させる業績連動報酬方針を再掲している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「個別の報酬額については、職務の内容及び求められる能力、責任に見合った水準等を勘案して定めた役位別の固定報酬額と、業績評価としての業績連動報酬額としております。業績連動報酬に係る指標としては、企業業績と企業価値の持続的な向上に対する動機づけとして、前事業年度の経常利益及び当期純利益実績とし、業績連動報酬額としては、固定報酬額の下限-20%~上限+25%の範囲で変動させることを取締役会において決定しております。なお、当事業年度の実績は上記指標から+25%といたしました。」

    固定報酬に加えて経常利益・当期純利益を指標とする業績連動報酬を設定し、当事業年度は固定報酬額に対して上限のプラス25%としたことを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三晃金属工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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