MFS(196A)・目標削除
女性管理職比率25%の達成
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「当社グループは、上記「(2) 戦略」に記載のとおり、多様性の確保について、性別、年齢、職歴等にかかわらず多様な従業員が活躍できる環境の整備という観点から、働きやすい環境の整備に焦点を置くこととしたため、翌連結会計年度以降、女性の管理職比率を指標として掲げないことといたしました。」
2026年6月末の女性管理職比率は20%で、目標40%に未達となった。翌年度以降は女性管理職比率を指標として掲げない方針に変更した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「女性の管理職比率 2026年6月末までに40% 実績(当事業年度)30%」
女性管理職比率の目標を2025年6月末25%から2026年6月末40%へ引き上げ、当事業年度の実績は30%と記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「女性の管理職比率 2025年6月末までに25% 実績(当事業年度)12.5%」
女性管理職の登用方針・目標を設定し、採用、配置転換、プロモーション等を通じた多様性確保を掲げている。