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決算196AMFS金融(除く銀行)

2026年6月期 第3四半期 決算短信(日本基準)(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比194.7%増の5,764百万円となった一方、営業利益は63.3%減の64百万円に落ち込んだ。通期業績予想は直近公表値から修正されたが、修正前後の詳細は本文では示されていない。

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規模
194.7
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2025年7月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高5,764百万円前年比 +194.7%進捗 71.2%
営業利益64百万円前年比 -63.3%進捗 32.0%
経常利益77百万円前年比 -55.5%進捗 40.3%
純利益(親会社株主帰属)57百万円前年比 -55.1%進捗 38.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益6.10円
期末の財政状態
総資産3,551百万円
うち純資産 2,592 百万円自己資本比率 72.6%前期末比 -15.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高モゲチェック事業 当期 896,753千円 / 前年同期 1,577,664千円 / 前年同期比 非開示 / INVASE事業 当期 4,867,465千円 / 前年同期 378,271千円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益モゲチェック事業 当期 14,914千円 / 前年同期 396,452千円 / 前年同期比 非開示 / INVASE事業 当期 49,203千円 / 前年同期 -221,567千円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,092百万円(前年比 +177.4%)
営業利益200百万円(前年比 +2.1%)
経常利益191百万円(前年比 -3.6%)
純利益150百万円(前年比 -5.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 8,092百万円 / 営業利益 非開示 → 200百万円 / 経常利益 非開示 → 191百万円 / 純利益 非開示 → 150百万円
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭(0.0%)
業績の増減要因

モゲチェック事業では、収益モデルを送客課金から実行課金へ移行したことで収益が一時的に後ろ倒しとなったが、広告宣伝費を抑制した。INVASE事業では、仲介モデルから買取再販モデルへの転換が大きく結実し、物件の契約件数増加と売上拡大に寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともに無。会社数・社名の変更なし。
減価償却費21,540千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト・個人投資家向け)
期末発行済株式数10,198,900株
期末自己株式数―株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年7月1日〜2026年3月31日
売上高5,764百万円(前年比 +194.7%)
営業利益64百万円(前年比 -63.3%)
経常利益77百万円(前年比 -55.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益57百万円(前年比 -55.1%)
1株当たり当期純利益6.10円
自己資本比率当期末 72.6 / 前期末 87.7
総資産3,551百万円
純資産2,592百万円
通期業績予想売上高 8,092百万円(前年比 +177.4%) / 営業利益 200百万円(前年比 +2.1%) / 経常利益 191百万円(前年比 -3.6%) / 純利益 150百万円(前年比 -5.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 8,092百万円 / 営業利益 非開示 → 200百万円 / 経常利益 非開示 → 191百万円 / 純利益 非開示 → 150百万円
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭(0.0%)
セグメント別売上高モゲチェック事業 当期 896,753千円 / 前年同期 1,577,664千円 / 前年同期比 非開示 / INVASE事業 当期 4,867,465千円 / 前年同期 378,271千円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益モゲチェック事業 当期 14,914千円 / 前年同期 396,452千円 / 前年同期比 非開示 / INVASE事業 当期 49,203千円 / 前年同期 -221,567千円 / 前年同期比 非開示
減価償却費21,540千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともに無。会社数・社名の変更なし。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト・個人投資家向け)
期末発行済株式数10,198,900株
期末自己株式数―株
業績の増減要因モゲチェック事業では、収益モデルを送客課金から実行課金へ移行したことで収益が一時的に後ろ倒しとなったが、広告宣伝費を抑制した。INVASE事業では、仲介モデルから買取再販モデルへの転換が大きく結実し、物件の契約件数増加と売上拡大に寄与した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

モゲチェック事業では、売上計上を送客課金から実行課金へ移行したことで収益が一時的に後ろ倒しとなった一方、広告宣伝費を抑制した。INVASE事業では、仲介モデルから買取再販モデルへの転換が進み、物件の契約件数増加と売上拡大につながった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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