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2025年6月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比37.7%増となり、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも前年の赤字から黒字に転換した。通期業績予想は修正されたが、修正前後の詳細な数値は本文に記載されていない。

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この期間の実績

第3四半期2024年7月1日〜2025年3月31日連結日本基準
売上高1,955百万円前年比 +37.7%進捗 77.5%
営業利益174百万円進捗 98.9%
経常利益174百万円進捗 98.9%
純利益(親会社株主帰属)128百万円進捗 99.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益14.17円
期末の財政状態
総資産2,526百万円
うち純資産 2,194 百万円自己資本比率 86.8%前期末比 +1.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
モゲチェック事業1,577,66480.7%+45.1%
INVASE事業378,27119.3%
セグメント別利益
モゲチェック事業451,937
INVASE事業-73,768
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,523百万円(前年比 +33.6%)
営業利益176百万円
経常利益176百万円
純利益129百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,523百万円 / 営業利益 非開示 → 176百万円 / 経常利益 非開示 → 176百万円 / 純利益 非開示 → 129百万円
年間配当予想0円 → 0円(0%)
業績の増減要因

モゲチェック事業では特別金利施策、効率的なマーケティング戦略、広告宣伝費・システム開発への先行投資、効率的なコスト管理により収益性が向上した。INVASE事業では顧客基盤拡大、マーケティング活動、コスト構造の見直しによる効率化が収益改善に寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な変更 無
減価償却費22,015千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト・個人投資家向け
期末発行済株式数9,089,200株
期末自己株式数―株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年7月1日〜2025年3月31日
売上高1,955百万円(前年比 +37.7%)
営業利益174百万円
経常利益174百万円
親会社株主に帰属する当期純利益128百万円
1株当たり当期純利益14.17円
自己資本比率当期末 86.8 / 前期末 85.1
総資産2,526百万円
純資産2,194百万円
通期業績予想売上高 2,523百万円(前年比 +33.6%) / 営業利益 176百万円 / 経常利益 176百万円 / 純利益 129百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,523百万円 / 営業利益 非開示 → 176百万円 / 経常利益 非開示 → 176百万円 / 純利益 非開示 → 129百万円
年間配当予想0円 → 0円(0%)
セグメント別売上高モゲチェック事業 1,577,664千円(前年比 +45.1%) / INVASE事業 378,271千円
セグメント別利益モゲチェック事業 451,937千円 / INVASE事業 -73,768千円
減価償却費22,015千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な変更 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト・個人投資家向け
期末発行済株式数9,089,200株
期末自己株式数―株
業績の増減要因モゲチェック事業では特別金利施策、効率的なマーケティング戦略、広告宣伝費・システム開発への先行投資、効率的なコスト管理により収益性が向上した。INVASE事業では顧客基盤拡大、マーケティング活動、コスト構造の見直しによる効率化が収益改善に寄与した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

モゲチェック事業では特別金利施策と効率的なマーケティングが奏功し、広告宣伝費やシステム開発への先行投資を行いながらコスト管理にも取り組んだ。INVASE事業では金融機関・不動産業者との提携強化やマーケティングを進め、コスト構造の見直しによる効率化を行った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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